45歳人妻と不倫セックス体験 旦那とご無沙汰の淫乱熟女にバックで子宮を突きまくったお話 動物のように喘ぐ四十路熟女

こんにちは。
管理人の克典です。

 

僕のプロフィールと初めての56歳熟女出会い系不倫体験はこちら

ある休日、妻と二人で買い物がてらランチへ行くことになりました。

 

いつもの週末、いつもの休日です。

 

時々、このランチに娘も一緒に参加することもありますが、この日は妻と二人でした。

 

ランチ中に、妻がおもむろに、

『ねぇ、あの窓際にいる二人…。どう見ても不倫かな?』

『変なこと言うなよ』

と僕は思わず妻に言いました。

 

『だって、どう見たって、ちょっと夫婦って感じの年齢じゃないし雰囲気がね…』
その言葉に、ドキリとしてしまう僕…。

 

実は、今新たに『出会い系サイト』で3人目の女性と交際中(?)

今はまだメールでの連絡のみですが、ちょっといい感じなのです。

 

それも、妻が言っていたカップルみたいに、夫婦…にしては歳が離れている感じもするし、
という、まさにそういう風に僕自身が感じたからです。

 

『男もバカだよね~…。女性の方は、美味しい思いをしたいからなのにさ』
まさに痛いお言葉でした…。

そりゃぁ、分かっています。

食事代だって、ホテル代だって…時には交通費も男性持ちが普通です。

じゃないと、相手にしてくれないことも。

でも、それだけ投資しても男はヤリたい…。いや、致したいものなのです。

 

それでも僕は出会い系をする

そんな妻のいやな一言、二言に屈することなく、今日もちょっと脈あり女性からメールは届いていました。

 

ちなみに彼女と出会ったのはワクワクメールです。
ワクワクメールもオススメです。

 

ワクワクメールはこちら

登録無料。当サイトから登録すると1200円分のポイントがもらえます。

 

 

彼女は、45歳の主婦兼OLらしい。年上があれほどイイ!と言っていた僕ですが、やっぱり若い女性は断然良いものです。…と一番最初の浮気で実感致しました。

 

『私…結婚しているのですが、主人…かなり年上のせいで、アッチがダメなんですぅ~』

という、ホントか嘘か分からないのですが、そんなやり取りから始まりました。
最初は、相談…というか、

『どうしたら、主人を元気にしてあげられるのか…。無理なのかな。ナーバスなことだから、あまり強く言えないし…』
という事でした。

 

でも、話をしていくと、
『私…実は、そんな主人と満足いくエッチが出来ていないし、最近は大分回数も減ってしまって…悶々としていて…』
という所に行きつきました。

 

まだ逢う約束までこぎつけていないのですが、最近のメールのやり取りで、これは逢えるんじゃないか?という話になってきて、結構ウキウキだったりするのです。

 

『ねぇ!電話なってるよ!!』

『あ!』

嫌な予感しかしませんが、大学時代の『借り』を作っている友人からでした。

 

『克典、今日これから予定ある?』

『今奥さんとデート中だよ!!』

カフェでお茶中に一番遠慮したい奴から電話に、少しドギマギ…。

妻も知っている友人なので、たまに連絡が来ることは知っていました。

『いいよ~、この後逢っても。私はもうちょっとプラプラしたら帰るから。行ってきなよ』
そう電話がまだ繋がった状態で妻が言いました。

 

結局、妻とは夕方別れ友人と『借り』を返す為に逢うことになったのです。

友人とはもちろん、『借り』を作った時の話が聞きたくて連絡でしたから、会うなり第一声は、

『どうだったんだよ!』
でした。

 

男って、何故にそうなんでしょうか…デリカシーの欠片もない。

『会って、お茶したら即行きだよ』

『それで?次いつ会うんだよ??』

『あ~かなりアッチは良かったんだけどさ、1人の人と1回こっきりなんだってさ!すぐ連絡切ってやったわ』

そう言うと、大爆笑されてしまいました…。そりゃそうですね。

 

『次の子は見つけてるの?』
この質問には、無視して、全然ダメ。とだけ答えておきました。

 

全て話すと面倒臭いから…。

 

友人の方は、それはお盛んなことらしく、たえずキープの子は2~3人いるらしくて、大学生の子から年上主婦と年齢層のバリエーションも豊富らしいです。

 

なんで、こんなに違うんだろう?
やっぱりバツ一ってそんなにモテるんだろうか?
それとも、アッチのテクがかなりあるとか?

 

それからまた通常生活が戻りました。

出会い系の彼女ともメールを日に数回やり取りしつつ、時々エロいメールのしながら過ぎて行きました。

 

そんなある日、あまりコレといって大きな進展もないので、別の子を探した方がいいかな…なんて思っていた矢先に彼女の方からお誘いが!

 

『〇月〇日~〇日まで、旦那さんが出張なんです…だから…』
これはと思うと、急に下半身が元気になってくる感じがしました。

 

まだエッチする、出来るとは決まったわけじゃないのに、すぐにそっちの連想をしてしまうのは男の性なのでしょう。

 

予定を見てみたら、なかなか夜出られることが難しかったために、たまっている有給を使って昼間から逢うことにしました。

 

もちろん、妻には会社へ行くフリをして…。

 

でも、たっぷり時間もあるので、もしかしたら…。

 

彼女にも事情を話し、11時に彼女の指定した駅で待ち合わせをすることにしました。

 

駅に到着すると、車で迎えに来てくれていました。

 

初めてお逢いする彼女は、とっても可愛らしく、チャーミングで…。

 

自分がちょっと中年おっさんで恥ずかしくなるくらいでした。

 

『あのぉ、、、僕みたいな男でもいいんですか??』

 

『何言っているんですか!想像していたよりもスラッとしていて、髪もフサフサだし!!』
なんて笑わせてくれます。

 

『うちの旦那さま、頭頂部ツルツルですよ~!!』

 

メールでは、ちょっと陰キャラっぽかったのですが、逢って見るととっても明るくて、キャピキャピした雰囲気があって、とにかく可愛い!と思ってしまいました。

 

でも、そんなキャピキャピして可愛らしい女の子って感じの子が、エッチでは物凄くエロかった…。

 

 

『あの…。嫌じゃなかったらですが、このままラブホへ行ってもいいですか?』
いきなりラブホ発言に男の僕が驚きました。

 

『えええええ!!!!』
と心の声が叫びまくり…。

 

『私…もう3か月以上放置プレイなんです…』
信号待ちをしている時に、僕の顔を見てそう言いました。

 

『メールでは、最近少なく…って書いちゃったけど、実は全然なくって…』

 

僕の方は、もう2年以上も放置プレイなんですけど…と心の中で思いつつもゴクリと生唾が喉を通過していきました。

 

そして、僕が曖昧な返事をしていると、いつの間にかラブホが密集している場所へ。

 

手慣れた運転で、ラブホのクラゲのカーテンをくぐり、駐車場へ停めました。

 

部屋へ入ると不思議と急にエロさが増したような…そんな表情をさせて僕の傍に座りました。

 

『克典さん…他にも女の子と付き合ってたりするんでしょう?』
『いやいや、居ないよ』
『あのサイトで、何人くらいの子と逢ったの?』
凄い聞いてきます。

 

『まだ…2人だけ』
『今も続いてるの?』
『それっきり…』
物凄い積極的で尋問されているような気分になりました。

 

ぽてっとした少し分厚い唇が色っぽくて、それを見ていると、ムラムラしてきて、尋問を止めさせるようにキスしました。

 

プルプルした唇が気持ちよく吸い付いてきて、物凄く気持ちがイイのです。

 

半開きになった唇に舌を入れて絡め合うと、色っぽい甘い声を漏らしました。

 

歯肉に舌を這わして、厚めの唇に吸い付きます。

 

唾液を口の中に垂らして、いやらしい唾液の音をさせながらキスしました。

 

ようやく大人しくなった彼女の顔を見ると、とろ~んとした目元にいやらしく半開きになった唇…。

 

いやらし気な表情ですっかりスイッチが入った様子でした。

 

僕は、そんな彼女を見て
『寂しかったんだよね…。いっぱい可愛がってあげるからね』
と思わず口にしていました。

 

彼女の来ていたワンピースを脱がし、ブラとパンティ姿にさせてベッドに寝かせました。

 

ふんわりしていたワンピースだったから気が付かなかったけど、脱がせるととても細くて華奢なスタイルでした。

 

オッパイは小ぶり。Bカップあるかないかかもしれません。

 

細いくびれのあるウェストがとてもキレイでした。

 

肌も色白で、若いからスベスベで肌と肌が重なると自分の肌の汚さが気になるくらいでした。

 

ブラを外し、小ぶりのおっぱいを優しく手のひらで包みながら揉み、反対側の乳首に吸い付きました。

 

小さな乳首がツンと上に向いて、硬くとがらせているのが花の蕾の様に可愛らしい。

 

口に含み、舌先で転がすと、ますます硬さを増していくのを舌先で感じました。

 

『んぁっ…はぁぁん…』

 

可愛らしい甘い喘ぎ声は、段々と大きな声に変わりつつあります。

 

乳首の刺激を続けつつも、僕は彼女の華奢な身体を愛撫し続けました。

 

何処を愛撫しても、身体を弓なりに反らしながらいい反応を示すので、かなり感度の良さを感じていました。

 

白い肌が段々と紅く染まっていくのは、興奮して感じている証拠なのでしょう。

 

オマンコを下着越しに触ると、染み出すくらいに愛液がいっぱい溢れていました。

 

『下も脱がすよ』
と耳元で囁いて、スルスルと脱がしていきます。

 

脱がすと、無毛のオマンコに驚きました。

 

『剃ってるの?』
『旦那さんに剃られてる…』
とポツリと言いました。

 

何も生えていないオマンコは丸見えになっていて、とてもいやらしいかったです。

 

半開きになった唇を連想されるような、パックリ開かれたオマンコからは愛液が垂れていて卑猥な感じがしました。

 

『いやらしいね…丸見えになってるよ』

 

というと、恥ずかしそうにもじもじさせて、でも悦んでいるように感じます。

 

M気質があるのかな…と感じ、言葉でいやらしいことを時々囁きました。

 

指を入れるとヒクヒクと締め付けるように簡単に奥まで吸い込まれます。

 

Gスポットを指で撫で上げながら擦ると、いやらしい腰の動きをさせながら声をあげていました。

 

『気持ちいいね…ここ。ココ好きでしょ?』
『凄く気持ちいい…』

 

僕は、自分が気持ちよくなるよりも、いっぱい淫らな姿にさせて感じさせたいという思いが強く、彼女がおかしくなるくらい責めていました。

 

べったり指に付いた愛液を彼女に見せると、

『イヤイヤ、、、ダメダメ…』

 

と恥ずかしそうにしていると、もっと責めたいという感情が沸き上がり、彼女のオマンコをクンニしました。

 

いやらしい甘酸っぱい香りが鼻腔を刺激させます。

 

僕のペニスも痛いくらいに張っているのを感じていました。

 

クンニをしていると、身体をヒクヒクさせて、イッてしまったようです。

 

イッあとの彼女はちょっとだらしがない表情をしていて、いやらしかったです。

 

『お風呂…入る?』

僕がそう言うと、彼女は、

『挿れてほしい…先に…』

そう言いました。

 

僕は、お風呂を入れに行くと、ズボンもパンツも脱いで、ベッドに寝そべっている彼女を後ろから抱きしめながら、

『いっぱい突いてもいいの?』
と聞きました。

『うん…いっぱいしてほしいの…』

 

僕はいきなり、彼女を四つん這いにさせてゴムを着けると後ろから一気に挿入させました。

ヌルヌルになっているオマンコに簡単に飲み込まれていきました。

 

締まりが良くて、中が狭い方だと感じました。

 

突くたびに彼女の声とは思えないくらいの喘ぎ声をいっぱい出しています。

 

腰の動きはあまり上手じゃないけれど、ペニスが絞られているような感覚があり、あんまり続けているともたないように感じて、バックから正常位へ変えました。

 

脚を大きく開かせると、ピンク色のオマンコがいやらしく開かれていて、物凄く欲しがっている様子でヒクヒクさせています。

 

亀頭の部分だけ入れて、入口を焦らすように動かします。

 

気持ちよさそうな声を漏らしつつ、

『奥まで欲しいの…』

と言いました。

 

『じゃぁ、奥までズブズブして…って言ってごらん』

そう言うと、恥ずかしそうに、

『奥まで、ズブズブしてください…』

と小さな声で言いました。

 

僕のペニスが彼女のオネダリに反応しています。

 

奥まで挿入させると、
嬉しそうに喘いでくれました。

 

それからは、激しく…奥まで…突いて突いて…。

 

彼女の

『あぁぁん…イクぅぅぅぅ…イッちゃぅぅぅぅぅ』

の声で、僕も我慢が出来なくなってきて、射精してしまいました。

 

生でしたら、瞬殺で出してしまったかも…(笑)

 

それから、二人でお風呂で温まって、ホテルを出ました。

 

帰り、ファミレスに寄って、ご飯を食べてから駅まで送ってもらいました。

 

『また、逢ってくれますか?』

3人目にして、初めて女性の方から言ってくれて、僕は天にも昇る思いを感じました。

 

『僕も逢いたいです…』

 

これからも続くといいなぁ…と願いながら、その日はそれで別れました。

 

彼女と出会ったのはワクワクメールという出会い系です。
僕がメインに使っているのでJメールですがワクワクメールもオススメです。

30代の人妻と出会いたい人はワクワクメールも使ってみるといいですね。

 

僕が今まで使った出会い系サイトで良かった3つをこちらでまとめました。
参考にしてみてください。

 

【厳選】僕のオススメ出会い系サイトTOP3

 

 

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

出会い系で出会った五十路熟女とカーセックス 50歳熟女口マンコに射精 僕の精子を...

五十路熟女とセックス 50歳石田ゆり子似の美熟女と出会い系で出会って中出しした体...

僕が利用した出会い系サイト オススメランキングTOP3

50代熟女 閉経した五十路熟女に中出しした体験談 おばあちゃんとセックス

60歳熟女とセックス体験 六十路熟女おばあちゃんとセックス 閉経した子宮に中出し...

NO IMAGE

50歳熟女とお泊まりデート 出会い系サイトで出会った五十路人妻熟女とのセックスレ...