五十路熟女とセックス 50歳石田ゆり子似の美熟女と出会い系で出会って中出しした体験談

こんにちは。
サイト運営者の克典です。

 

男として見てほしい。そんな欲求はどんな男性も持ち合わせているものです。

 

 

僕も例外ではなく、よりにもよって45歳という年齢になってからその感情が再び湧き上がってきました。

 

 

結婚という人生のターニングポイントも無事に終え、愛らしい娘にも恵まれた、至って普通の人生を歩んでいました。

 

 

典型的な幸せを手にしていると言われればそれまでですが、実際そう簡単にことは進まないのが人間というものです。

 

 

妻は今年で43歳になり、会話こそすれ若いころのような感情の疎通はほとんどなくなっていました。

 

 

娘は高校入学と共に自立をし始め、ますますひとりでいる時間が増えていきます。

 

 

そのたびに、僕の心を孤独という影が蝕んでいきました。

 

 

そんな虚しさを埋めるために始めたのが出会い系サイト。

 

 

その存在を友人に教えてもらったのです。出会い系サイトの存在は知っていましたが、本当に利用している人を見るのは初めてでした。しかも女性と出会って不倫関係になっているといいます。

 

 

最初こそ中学生のようにドキドキしながら利用していたそれだけれども、今となればもう呼吸のようなもので、彼女との他愛のないメールのやりとりすら楽しんでいる自分がいました。

 

 

今では三人以上と実際に会い、メッセージのやり取りをしている女性、熟女はその倍以上もいます。

 

 

さてと、今度はいつ会えるかな。

 

複数の名前が並ぶ通知欄を眺め、僕はいつになく満たされた気持ちでいました。

 

ちなみに私が利用して良かった出会い系サイトをランキング形式にまとめました。
この出会い系サイトを利用すれば確実にイイ関係の女性を見つけられます。

 

【厳選】私のオススメ出会い系サイトランキングTOP3

 

 

出会い系サイトで出会った50歳の美熟女 石田ゆり子似

「克典さん、ですか?」

爽やかな声に顔を上げれば、ちょっぴり不安げにこちらを見つめてくる若い女性がひとり。

 

頷けば、彼女は表情をほころばせて自分の名前を口にしました。彼女が今日のお相手さんの恭子さんだ。

 

僕より5歳年上の50歳の既婚人妻。僕が好きな五十路熟女です。

 

実際会ってみると朗らかな女性で、こちらまで和んでしまうような雰囲気をまとっていました。

 

「こんな中年オヤジですいません」と僕が言うと、彼女は大げさなまでに私を褒めてくれました。

 

彼女も50歳とはいえとても綺麗だ。石田ゆり子のような癒しの雰囲気が出ています。顔も綺麗でスタイルもとてもいいんです。

 

こんな美熟女とエッチができると思うと僕のアソコはすでに興奮してしまいます。

 

 

彼女の褒め言葉はその口調や言葉選びに嘘なんて微塵も感じられなくて、僕もつい良い気分になって微笑んでしまいました。

 

 

「今日はスーツなんですね」
恭子さんはそう聞いてきたので、

 

私は、
「ええ、外回りのお仕事中ってことにしておいてください。みんなには内緒ですよ。」

 

 

共通の知り合いなんていないのに、人差し指を口許に寄せて言うと、それがあんまりあざとくて、二人で笑いました。

 

 

軽くお茶を済ませ、世間話に花を咲かせます。

 

 

彼女は専業主婦でずっと家を支えてきたみたいです。旦那さんのことは嫌いではないけど、セックスをする相手ではないと言います。もうそんな気が起きないらしいです。

 

 

でも50歳の女性はまだまだ女性だし、性欲も強いはず。他の男性とセックスをしてみたいのでしょう。

 

 

また、彼女は年下の男性が好みなのだとか。若い男性と接する機会がないから今日はとても楽しみだと言っていました。

 

 

若い男の子に甘えてきて欲しいという願望があるようです。

 

 

「……僕でよければ。」

 

そう付け加えると、彼女いたずらっ子のような笑みで
「あとでね」といじらしく笑いました。

 

 

そしてホテルへ

ホテルに入る時にはいつも少しだけ戸惑ってしまいます。

 

若い頃なら〝初めて〟を装って恥ずかしがったっていいけれど、この歳になるとそういうわけにもいかないわけです。

 

かと言って慣れているような素振りも見せたくなくて、結局挙動不審になってしまうのです。

 

「緊張しているんですか?」

彼女が聞いてきたので

「大丈夫ですよ。」と返しました。

 

 

彼女はふわりと微笑むと、僕は差し出された手を取って、用意された部屋へと歩を進めた。

 

しっかりとリードしてくれるお姉さんだ。

いざ部屋に入ると、その内装に面食らいました。

 

 

大きめのベッドにガラス張りのシャワールーム……つまりシャワーを浴びている姿が部屋からは丸見えの構造です。

 

 

ラブホテルとは言っても、いかにものエロい部屋。ザ・ラブホテルというような内装をしていました。

 

「先、シャワー浴びてくる?私後ろ向いてますから。」

これからの行為を知っているだろうに律儀に振る舞う彼女に礼を言って、ほぼ役割を果たしていない扉を閉めました。

 

「この扉は何のためにあるんだ。丸見えじゃないか」と思いながら、初めて会う女性の脇で僕は全裸になってシャワーを浴びました。

 

 

シャワーを浴び、タオルを取ろうと伸ばした右手が不意に引かれる気配がしました。

……まさか。

 

振り返ると、上着を脱いだ彼女が僕の腕を掴んでいたのです。

 

「……ごめんね、もう、したくて」

床に落ちた視線が、ためらいがちにこちらに向けられる。

「いいですか?」

掠れた声で尋ねられ、ぐっと引き寄せられる。

 

 

ふわりと香水の香りが鼻を掠め、ゆっくりと近づいてくる可愛くていやらしい顔に目を閉じました。

唇に柔らかい感触が広がり、彼女の息遣いが伝わってくる。

「んッ……ふ、ぁ……」

「……ふ、克典さん……とても素敵……」

キスの合間に呼ばれる名前。

 

 

熱を孕んだそれに、僕のアレがきゅうと疼く。

 

 

もっと深くせがむように抱き寄せれば、彼女は浴室の壁に僕を押し付けるようにして噛みつくようにキスをしました。

 

 

先ほどまでの爽やかな雰囲気からは想像もつかないいやらしい彼女の姿に、僕の胸が高鳴ります。

 

「ふふ、おいしい……」

 

 

ぢゅうと吸われて、熱い舌が絡まって。呼吸が苦しくなって彼女のブラウスをぎゅうと握りしめれば、今度は耳元で低く囁かれます

 

 

「気持ちいい?」

「あッ……耳、はだめっ……」

ゆっくりと舐められて、背筋にぞくぞくとした感覚がのぼってきます。
僕は女のようにビクッと喘いでしまいました。

 

「クスクス。克典さん可愛いね。もっといじめたくなっちゃう」
そう言われて彼女の行為はさらに激しさを増します。

 

 

僕はされるがままに彼女に身を預けました。

 

 

僕のシャツの隙間からしなやかな指先が入り込んできます。

 

 

酷く緩慢な所作で肌の上を滑っていくのがもどかしくて、思わず身体がぴくんと跳ねる僕。

 

 

そんな僕を知ってか知らずか、彼女は申し合わせたかのように僕の下着の中に手を差し込んできました。

 

 

やわやわと確かめるように触れられたかと思うと、彼女はいじらしく笑いながら囁いてきた。

 

「すごいね、ここ、もう硬くなってる……」

「う……、ぁあッ、……!」

細い指で僕のペニスをキュッと握る彼女。

僕は思わず声が出る。

 

 

慌てて口を塞ぐと、

「我慢しなくていいのよ」と優しく微笑まれました。

僕をまるで幼い少年のように見ています。

 

 

「全部教えてあげるからね」というイヤラシイお姉さんのように上目遣いで僕を見るのです。

 

 

片方を指で弄られ、もう片方は舌先で弄ばれ、口の端からは絶えず声が溢れた。

 

 

上目遣いでこちらを見上げる彼女と視線が絡まって、なんだか急に恥ずかしさが込み上げてきた。

 

 

視線を床に落とすと、こっち向いてと顎に指を添えられました。

「ゃ……そんな、、恥ずかしいです……」

「何言ってるの、こんなに可愛いのに。」

「だって、僕……」

 

彼女は遮るようにキスをしたのち、ぺろりと唇を舐めて微笑んだ。

 

「私、こうやって気持ちよさそうな顔してる克典さん、可愛くて大好きなんだよ」

「だから、もっと気持ちよくさせてあげてもいいですか?」

……熟女というのは恐ろしいものです。

 

 

こんな恥ずかしい台詞までぽんぽん口に出せてしまう。

僕が頷くと、彼女はぱっと表情を明るくして微笑みました。

 

 

エッチなことをしているのに、そんな純粋な顔をされたらたまらなくて、またドキドキと気持ちが高鳴るのを感じてしまいました。

 

 

するりと脚を撫でる温かい掌。指先は太腿を辿ってパンツの中に入り込んでくる。

「ふふ、もうこんなに大きくなって。先端すごい出てるね」

「ッわざわざ言わなくていいです……からっ……、」

 

「私ので感じてくれてるのね、嬉しい……」

 

 

チュクチュクと僕の先端から出る我慢汁。部屋に響く音に耳を塞ぎたくなったけど、両の手は彼女に捕らえられ、そのままぎゅうと指を絡められてしまった。

 

 

そして、僕はそのまま右手を彼女のあそこに持っていく。

「どう? 私ももう、こんなになっちゃってて」

「わ……すごい濡れている…そんなに興奮してくれたんですか?…」

パンティー越しでもわかる、その洪水加減。僕は思わずこくんと喉を鳴らした。

 

いじめる五十路熟女がエロかった

 

「ねえ、もう入れたい」
我慢できなくなった僕が言うと

「何が?」

知らん顔で首を傾げる彼女。

「…あなたの…アソコに入れたい…」

「私の、どこに?」

 

 

どうしよう……女性にこんなに責められるなんて。
女子の先輩にいじめられている感じです。

でも、言わなきゃ……!

 

 

「挿れたいんです……あなたの、マンコに…僕のペニスを…ッ!」

「ふふ、よくできました。いい子いい子」

 

 

そうして彼女は胎内に僕のペニスを入れることを承諾してくれました。

彼女の指が僕のペニスを掴み、彼女の蜜壺に誘導する。

 

 

擦るようにしてニュルッと入る。

 

 

熟女に触れられる感触に、思わず背中が反る。

「んんッ、あああぁッ!!」

彼女は激しく喘いだ。

「っ、ふ、すごい、恭子さんの中、気持ちいい……っ、」

僕もあまりの気持ち良さにビクビクと反応してしまう。

「もっと奥まで挿れて!」 

余裕のない声で囁いてくる彼女。

耳にかかる吐息は熱っぽく、こっちまで興奮させられるような気さえする。

熱に侵されたみたいにぼうっとした頭で頷けば、彼女は僕の腰を抱き寄せてぐっと奥まで押し込んできた。

脚を僕の腰に巻きつけ抜けないようにしてくるのです。「これじゃあ中ででしてしまうよ」と心の中で中出しが頭によぎりました。

「ぁあッ、んん!?」

「気持ちいい、ですか?」

「うん……ッ、いいッ……! すごい奥まできてる……っ、ぅあぁッ!?」

律動を繰り返すたび、ぐちゅぐちゅと泡立つ音がする。

 

 

「ぁッ、はぁッ……や、だめッ……んん……、」

「恭子さんッ、あっ、奥きゅうってなってる……もうイきそう?」

「ぅッ、んんっ……はッ、あっあッ、も、だめ……! イくッ……ッ~~~~!!!」

 

 

浴室に響き渡る恥ずかしい声ももう抑える余裕すらなくて、僕は逝ってしまった。
彼女もガクガクと痙攣し逝っているようだ。

 

 

僕は彼女の胎内で精子を出してしまいました。

「大丈夫。危険日じゃないし。もう赤ちゃんできないよ」

彼女はそう言って中出しを容認してくれました。

 

 

結局その後三回もやってしまいました。

 

 

 

翌朝、我に返った彼女がちょっと恥ずかしそうにしていましたが、僕も僕で随分と楽しんでしまったからお互い様です。

 

妻とはできないセックスを楽しむことができました。妻とのセックスは淡白で興奮することもほぼないのですが、50歳の美熟女とのセックスはとても興奮しますね。

 

彼女からアナルも責められて今まで感じたことのないセックスをすることができました。

 

 

スーツ姿の僕と、無難なワンピース姿の彼女。

 

 

こうして街を歩いているとなんの変哲もない二人組。

さっきまでホテルであんなことをしていたなんて誰も想像できないだろうな。

なんだかそれが妙に背徳的でくすぐったい。

 

 

「じゃあ、また」

「メール待ってますね。」

その言葉に頷き送り出します。

 

 

スマホには複数の女性からの通知が届いています。

……次はどの人にしようかな。

僕もかなり出会い系サイトに慣れてしまいました。

 

僕が利用している出会い系サイトは3つだけです。このサービスだけを利用していれば間違いなく出会うことができます。

【厳選】僕のオススメ出会い系サイトランキングTOP3
 

 

 

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