友人から教えてもらったJメールという出会い系サイト 掲示板を使ってみたら52歳の熟女と出会えてすぐにセックスできました

きっかけは本当にたまたま偶然でした。

 

「お、かつじゃねーか!?」

 

僕は来週の嫁の誕生日プレゼントでも、と思い、地元から少し離れた街を歩いていると高校のクラスメートの俊に会いました。

 

「はは、あんまかわんねーなぁ俊」

 

内心そう思ってはいない(笑)

 

同い年なのになんでか元気すぎるような俊がうらやましいと一瞬感じたのです。

 

 

「なぁかつはこの辺に住んでんのか?」

 

 

「いや、今日はたまたま嫁の誕生日プレゼントでもって思っているだけ」

 

 

「はーラブラブだなー。やりまくりか??」

 

 

「なんだよいきなり。正直そんなでもねーよ。もうだいぶセックスレス」

 

ここでハッとした。

 

僕は何素直にこっぱずかしい話してんだ?と。

 

と、ここで俊はニヤリと笑いました。

 

 

「俺はこれからセックスするだけど女と逢うんだ」

「あれお前独身か?」

「ばーか。もう3年前に結婚した。ばれねーよーに不倫してんだよ」

ものすごく生き生きしている俊に嫉妬したのです。

 

 

「よしLINE交換すんぞ」

「あ、あぁ良いけど・・・・」

「LINEで詳細送るわ。じゃ、逝って・・じゃなくて行ってくるなー」

「あ、おい俊!」

 

 

よく意味がわからない俊に直接聞こうにもすぐさま去ってしまいました。

 

そのまま僕は不思議な心のままで嫁のプレゼントを選ぶために店に入ります。

 

が、気になる。

 

 

俊が言っていた『セックスするだけ』という言葉に。

 

 

本当に何年もセックスレスだし、なんかあっても一人でやるくらいだし。

 

 

正直言うと、俊の言葉のおかげで僕の股間は熱くなりつつあります。

 

 

―今日、嫁に話してみようか・・・

 

 

久しぶりに嫁とセックスしようか考えるとワクワクする僕。どこまで欲求不満に気づかなかったのか・・・

 

少し浮いた気分で帰りの道のりを地下鉄で妄想していた。

 

 

「い・や・だ」

それは嫁の言葉です。

 

高校の娘が寝てから僕は嫁にセックスを要求してみた結果でした。

 

 

「もう疲れてるの。今日はあの子と寝るわ。おやすみ」

 

 

そう言って嫁は娘の部屋に入っていき、僕は一人、嫁と夜を床にするために購入したでかいベッドに横になった。

 

 

そこへ携帯のLINE受信音が鳴る。
見ると俊からだった。

『おーっすかつ!いやー今日は年甲斐もなく5回やったわー』

僕はすぐに返信した。

 

 

『俺は今日嫁から断られたよ』

『お前にいーもん送ってやるから、使え!』

 

次の俊の返信にはURLがありました。

出会い系サイトのURLです。

 

友人が教えてくれた出会い系サイトはJメールというものです。

友人はJメールを使って複数の女性と出会ってはセックスしているということです。

Jメール

 

このサイトで知り合った女性とやったのか、と察する僕。若干その文字だけでもムラっとした俺はリンクをタップしました。

 

さっそくJメールを利用する僕

僕はさっそく友人から教えてもらったJメールに登録してみました。

登録するのにお金は一切かからず、名前や住所を入力することもありません。匿名で利用できるのでとてもいいと思いました。

しかも1000円分のポイントがもらえるので良かったです。

 

僕はさっそく掲示板に書き込みます。

 

<こんばんは。僕は克典という、45歳。初めて書き込みしてみました>

 

 

その後反応はない。
眠気もあったので寝そうになっていた時に返信があった。

 

 

<こんばんは。私は52歳のシングルマザーだった美和子です。もしよかったらお話しませんか?>

<御願いします>

<私は横浜ですが克典さんはどこですか?>

<僕は東京の阿佐ヶ谷というところです!近いですね>

 

 

話はどんどん進み、気が付けばすでに午前1時半を迎えていました。

 

美和子さんの時間は大丈夫か聞くとニコニコマークで返信がありました。

 

どうやら仕事はしていないから何時でも平気だということ。そして美和子さんの子どもは修学旅行中で、自宅で一人とのことでした。

 

そのおかげで美和子さんは徐々に色気づいてきました。

 

僕は僕で、隣の部屋で子供と嫁が寝ている最中にエロい話になりつつあるため変に興奮していきます。

 

そして翌日会う約束をしました

そして我慢がきつい僕は、翌日会う約束をして会いに行きました。

 

彼女は横浜に住んでいるので会いやすい距離である品川駅で会うことにします。

駅のホームで待ち合わせすることにしました。

美和子さんはものすごく幼い顔つきでかわいい感じです。

 

「克典、です」

 

「初めまして、克典さん。美和子です」

 

その後、品川駅近くのカフェに行き、家庭のことや趣味のことなどを話しました。

 

彼女は現在52歳。28歳の時に結婚して、29歳の時に子供が生まれたようです。できちゃった結婚だったようです。

 

しかし旦那の浮気が原因で35歳の時に離婚。

 

再婚はせず子供のために一生懸命に働いてきたと話していました。

 

ですが子供も成人して手が離れたのでようやく「恋愛」を始めたと言っていました。

 

ただ、50代という年齢なので本気の恋愛ではなく楽しく遊べるお相手を探すために出会い系サイトを利用したとのことでした。

 

最近は40代、50代女性の出会い系サイト利用数が多いようです。熟年離婚して第2の人生をスタートしたり、セックスレスで旦那に満足できず不倫をしたい人妻も多いといいます。

 

その後彼女を話が弾み、ホテルに行こうという話になりました。

 

ホテルに行き、濃厚なセックスをする僕たち

ラブホではなくシティホテルに行くことにします。

 

そしてホテルの部屋に入るなり僕は我慢できず、濃厚なキスをしました。

 

入り口でぐちゅぐちゅと舌を唾液でぬらしてするキス。久しぶりのキッスに興奮してしまいます。

 

 

「むぅ、ん・・・ふふ」

「あ、ごめん急に」

「いいの。私もしたいから。ベッド行こう?」

「はい」

 

 

それからは僕はひたすら美和子さんの体中にキスをします。嫁に断られてむしゃくしゃしていたのかもしれません。

 

美和子さんをめちゃくちゃにしようという思いで僕は彼女の体を隅々まで舐めました。

 

 

中でもふとももと首筋は舌先を固く絞ってなぞります。そのたびに発する美和子さんの色っぽい喘ぎ声に僕のペニスは硬く反応します。

 

 

「久々過ぎだから、ごめん」

「大丈夫。すごく気持ちいい。少しなめたげる」

 

美和子さんは血管が浮き出るくらいのギンギンになった僕のペニスに食いつきました。

 

 

「っ・・・」

「ぅ、・・ん・・」

 

 

右手で僕の竿部分を上下スライドさせて、先端をひたすらペロペロとしています。

 

イキそうになるところ、なんとか抑えて美和子さんを押し倒しました。

 

それから彼女のパンツの横から僕の肉棒を一気に挿入しました。

 

 

「っあ・・」

 

つまるような美和子さんの声。
また彼女の秘部はさらに熱くなります。

 

 

「あっ、あ、ああぁ、もっ・・・だ・・め、ぇ・・」

 

 

僕は快楽以外を考えること出来ずに激しくピストン運動して、美和子さんにキスをします。

 

 

「っ美和子さ・・・俺もう・・」

「あぁ、っふ、あたしもイキそう・・・・いこう、一緒に」

「うん・・っっくっ!!!!」

「っああぁぁああ!!いくんっ!!!!」

こうして二人は同時に逝きます。

 

 

「ごめん、いたくなかった?」

僕は果ててベッドに横になっている隣の美和子さんに話しかけました。

 

 

「大丈夫ですよ。それより、本当に気持ちよかった。また・・・シテくれる?」

「もちろんです」

 

 

それ以降、嫁と娘が外出するときや美和子さんと僕の都合があるときは、秘密で会ってセックスしたり、一緒にご飯を食べたりとしています。

 

今でも美和子さんとはセフレ関係にあります。

 

彼女と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。
友人から教えてもらったJメールという出会い系サイトはとてもいいですね。

 

熟女や人妻と出会いたい人はJメールがオススメです。

 

Jメールの登録はこちら

Jメールは登録無料です。
登録すると1000円分のポイントがもらえるのでそれで結構遊べます。

 

 

 

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