50代熟女 閉経した五十路熟女に中出しした体験談 おばあちゃんとセックス

こんにちは。
管理人の克典です。

 

「処女は面倒だよな~」
そんな事を出会い系サイトを紹介してくれた友人が言いました。

 

僕は正直この言葉にドキリとしてしまいました。

 

何故ならば、友人に紹介された出会い系で知り合った女性とホテルへ行ったのですが、彼女は30歳で処女だったからです。

 

その時の話がこちら

30代でいまだ処女 純朴な30歳有村架純似と出会い系で出会って処女を奪った話

その彼女とはその1度きりで、その後連絡が来ることはありませんでした。

 

処女から卒業するのが目的で、もしかしたら相手は僕じゃなくても良かったのかもしれません。

 

僕的には正直ホッとしている部分と寂しい部分が混在しているような気分がしばらく続きました。

 

1か月近くメールのやり取りを毎日していたので、急に連絡が途絶え来なくなるとなんだか空虚な気分になります。

 

それを埋める様に、僕また出会い系に求める様に相手を探しました。

 

なかなか、自分が気になる女性からは返信すらありません。

 

45歳という年齢ももうダメなのかと弱気になっていた時、とある女性から返信が来ました。

 

50代既婚女性と出会う

今度の女性は、既婚女性でした。

 

年齢を聞いたら、含みを持たせた書き方で、『40代ってことで…』と漠然とした言い方で返ってきました。もしかしたら、僕よりも年上なのかもしれません。

 

同じ既婚者同士ということで、メールの会話も弾みました。

 

ノリが良いというのか、最初からエッチな話もオープンな感じで…。

 

あまりにオープンなので、逢う目的というよりメル友感覚で返信されたんだろうなぁと思っていました。

 

メールのやり取りを始めて1週間程した時、相手の女性がいきなり
『〇月〇日、お時間ありますか?』
とメールが来たのです。

 

その日は土曜日で、仕事はお休みです。

 

もちろん、土日は家族サービスデーに当てている為に、不自然な外出は遠慮したいものです。

 

とはいえ、このお誘いはストレートにエッチのお誘いでは?という匂いがプンプン漂っていると思うと、下半身がムズムズ反応してくるような感覚が起きました。

 

そこで、友人に相談すると、話を合わせてくれるとのこと。

 

その代わり1回借り…ということで、次に飲みに行く時は僕持ちという約束になってしまいました。

 

すぐさま相手の女性へメールを送信します。

『〇月〇日大丈夫です』

お互いどんな感じなのかだけ確認する為、写メの交換だけしました。

 

画像が荒いので何とも言えませんが、よく見積もって同じくらいの歳。

 

たぶん年上女性でしょう。でも、割とスタイルは良さそうな感じの色白っぽい雰囲気を感じました。

 

僕の送った写メも正直冴えない感じなので、お断りされるのでは?と思いましたが、そのようなメールは来ることなく、当日を迎えました。

 

待ち合わせ場所は電車のホーム上で。
東京駅の山手線のホームの上で待ち合わせをしました。

山手線は人がたくさんいるのでバレる心配もほぼありません。

予め、着ていく洋服などの話をしていたこともあり、すんなりお互い分かりました。

 

『初めまして…』

僕よりは年上であろうその女性は、目鼻立ちがハッキリした感じでちょっと化粧が濃かったです。でも、美人系でたぶん実年齢に比べたらかなりスタイルは良い方だと感じました。

 

化粧が若干濃いめなので、色白なのかどうかはその時はハッキリわかりかねましたが…。

 

僕はこの日、急な仕事が入りその後友人とご飯を食べる約束をしてしまったと家族に言い出掛けました。

 

そのせいでスーツ姿…。

 

『もしかして、仕事…って言って出かけてきました?』

『あぁ…そうなんです(笑)』

『急でごめんなさいね…克典さんとお逢いしたいなぁって思ってしまって』

『僕もお逢いしてみたかったですよ』

 

そんな社交辞令的な挨拶をしながら、駅を出てカフェへ移動しました。

 

彼女の方からのお誘いだけあって、結構積極的なボディタッチに、すぐさま腕を組んでくる感じから、これはもしや…という風に感じました。

 

そこで、カフェでお茶をしながら、僕の方からそれとなく誘ってみたのです。

 

『このあと、2人きりの場所へ移動します?』
彼女は、含み笑いを浮かべながら頷きました。

 

僕の中でガッツポーズをしていたのは、間違いありません。

 

1時間ちょっとカフェで簡単な腹ごしらえをしたあと、ラブホへ向かいました。

 

もう、彼女はスイッチが入っているみたいに、ベッタリ身体を着けて腕を組んできます。

 

はたから見たら、どう見えるのでしょうか?

 

僕の雰囲気とは違うタイプの方なので、確実に不倫っぽい匂いを醸し出していたことでしょう。

 

僕は、今まで年上女性とは付き合った経験が無かったので、少しワクワクする感覚がありました。

 

ラブホ街へ移動して、適当に決めて入りましたが、さすがに土曜日の昼。

 

どこも満室なんですね!

 

しかも、大体が長時間休憩を利用しているから、空くのが分からないと言われる所もあり、フラフラとラブホ難民になってしまいました。

 

『ちょっと待ってみる?』
彼女が言うので、少し待ってみることにしました。

 

待っている間、ドリンクサービスやデザートのサービスなどあり、色々と充実していて、最近のラブホ事情が知らない僕はビックリしてしまいました。

 

ちょっとしたバイキングみたいな雰囲気。

 

結局、40分くらい待って、部屋の掃除が済んだと声をかけられて、移動しました。

 

部屋はあまり広くなく、掃除したての消臭剤の香りが鼻につきました。

 

彼女は私に
『何時くらいにでたらいい?』

と聞いてたので、

『16時半くらいには出たい』
そう言うと、慣れた手つきで携帯のアラームを掛けていました。

 

『16時に鳴るようにしておくね』
そして、お風呂のバスタブにお湯を張りに行ってしまいました。

 

あんまり、手慣れた様子だとプロっぽくてちょっと引きますね(笑)

 

戻ってくるなり、
『袖濡らしちゃったぁぁ!』と言いながら、着ていたセーターを脱ぎ、白いブラウスになると、黒のブラが透けて見えました。

 

スリムな体型だけど、Dカップはありそうなおっぱいが、いやらしげに透けています。

 

思わず口の中に溜まった唾液をゴクリと音を立てて飲み込みました。

『スタイル、良いですよね』

照れ臭くなり、何か話さないと。みたいな空気感があり言うと、

『身体みたい?おばさんの体型だけどぉ…』

そう言うと、僕に抱き着きながら、Dカップのおっぱいを押し付けるようにしてキスしてきました。

 

ムニムニと僕の二の腕に当たる感触がいやらしくて、僕の股間は反応してしまい、ズボンの中で痛いくらいになっていました。

 

そんな反応している股間に彼女が手を伸ばしてズボンの上から摩ると、思わず、
『ああっ・・・』
と声を出してしまいました。

 

『すごーい…!勃起してる?!』

自分でも、中学生かよ!と思うくらいの反応…。

 

彼女は、嬉しそうに僕のズボンのファスナーを降ろして、脱がせてくれました。

 

すっかり、立場逆転。主導権を握られてしまっています。

 

されるがままになりながら、トランクスも脱がされてしまいました。

 

隠しようがないくらいに反応してい僕の息子…。

 

彼女は跪いて、僕の両ひざを手で押し広げ勃起しているペニスを手で握りました。

 

握られるとビクビクっと反応してしまい、凄く敏感になっているのが分かります。

 

そのまま、手で上下で擦りながらゆっくりとフェラチオを始めました。

 

『あぁ…たまらない…きもちいい…』

 

いやらしい、ネットリとした舌使いでペニスにへばりつくような動きで刺激されていきます。

 

時々、ジュプジュプジュプ…と。

 

卑猥な音を立て舐めるのでどんどん硬さが増していきます。

 

喉の奥の方まで沈める様にフェラチオするので、我慢ができなくなりそうでした。

 

こんなに早く射精するわけにいきません。

 

『お風呂…入ろう…』

というのが精一杯でした。

 

バスタブは広めで二人でイチャイチャしながら入りました。

 

後ろから抱きしめる様に、彼女のオッパイを弄ると、モゾモゾと腰を動かしていました。

 

どうやら乳首が弱いようです。

 

重点的に、乳首を摘まみながら強弱を付けて転がして、時々おっぱいを揉んだりと…。

 

色っぽい声を漏らすので、僕も興奮して後ろから勃起したペニスを押し当てました。

 

『ベッドでいっぱいして…』

 

余程我慢が出来なくなったみたいで、自分からお願いしてくる彼女。

 

『何してもらいたいの?』

 

意地悪な言い方で聞くと、

 

『ペニス後ろから挿れてほしいの…いっぱい突いて!!』

と恥ずかしい言葉を口にしています。

 

目はとろ~んとして、完全にスイッチが入ってしまったような表情がいやらし気でそそりました。

 

『じゃぁ、ベッドへ行こう』
バスタオルで丁寧に身体を拭いてあげて、いよいよ…です。

 

ゴムを付けようとしたら、

『生でして!』

というからビックリ。

 

『いいの?』

 

『うん…中出ししてもいいよ』

 

と…。今思えば、閉経していたのかもしれません。

 

とすると、僕よりもかなり上?最後まで実際の年齢は分からずじまいでしたけど…。

 

彼女がそういうので、生挿入でいきなり後ろから突きました。

 

オマンコの締まりはあまり良くはなかったけど、温かく柔らかい膣壁がペニスを包み込み、気持ちいいです。

 

僕は、うつ伏せに彼女を寝かせ、お尻を高くあげさせ、脚開かせないでピッタリと閉じたまま突きました。

 

そうするとペニスが締め付けられて気持ちいいのです。

 

いやらしい腰の動きが艶めかしく、二人していやらしい声をあげながら感じました。

 

突きながら、彼女の乳首をキューーーっと摘まむと、

 

『もっとして、もっとして』

 

とオネダリしてきました。

 

乳首を摘まむとオマンコが締まるような感覚を味わいました。

 

段々我慢が出来なくなってきて、僕は、

『中出しするよ!ああっ・・・いくよ!』

 

というと彼女の中へといっぱい放出させました。

 

 

やっぱり、中出しはたまらないくらい気持ちがイイ!

 

『ホントに、中出しして大丈夫だった?』
心配しながら聞くと、

 

『大丈夫。気持ちよかった…』
と言ってくれました。

 

『お掃除フェラしてあげようか…』

彼女はそう言うと、射精したばかり僕のペニスを咥えて、丁寧に吸い取ってくれました。

 

舌の動きと吸い付くような口の動きがたまらなくて、また反応してしまうくらい!

 

『やっぱりまだまだ若いね!また硬くなってきた?』

 

そう言うと、またフェラチオをしてくれました。

 

さすがに2回目射精には至りませんでしたが、物凄く満足のいくセックスだったと思います。

 

シャワーを浴びて着替えをしているときにアラームがなって、二人でラブホを後にしました。

 

帰り際、
『メールまたしてもいいかな?』
そう聞くと、

 

『私、1人の人1回しかエッチしないから…それで良かったらいいよ!』
というお返事…。

 

結局、それっきりになってしまいましたが、年上女性の濃厚なセックスにハマりそうな僕でした。

 

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