35歳人妻体験談 4Pスワッピング体験 巨乳の人妻と濃厚なセックスをした

こんにちは。
管理人の克典です。

 

今日は一日雨模様。先日、バイブ好きの熟女から頂いたバイブを片付けです。妻にバレないようにこっそり隠します。

 

今までも頂いたバイブたちと一緒に、家族にバレないように隠して閉まっておきます。

 

この間頂いたバイブは、ピンク色のいかにもエロいものと、長くて太いディルト。こんなもの妻にバレたら終わりです。絶対にバレてはいけない一品です。

 

仮に妻とセックスする機会があってもこんなもの出せません。

 

「アンタ!どこでそんなもの手に入れたの!誰に使ったやつよ!」と怒鳴り散らされます。

 

いや。出会い系で出会った他の女性にも使えません。
このバイブとディルトはもらったあの熟女としか使えないものです。

 

 

お相手は限られちゃうのかなぁ・・・なんて思いながらお片付け。

 

 

午後のお昼も職場の近くに食堂で済ませ、仲良くしている友人からラインが来ました。

 

 

友人は、少し前に彼のセフレとそのお友達と僕で初の4Pプレイをしてしまったという友人。

 

初めての4Pでした。

 

最近初めて不倫をしてしまった僕ですが、4Pも経験してしまったのです。ここ最近になって新しい世界に足を踏み入れてしまったのです。

 

出会い系を進めてくれたのも実は彼。
あれ以来なので、物凄く久しぶりでした。

 

『昼飯は済んだ?久しぶりに会わない?』

 

彼は大学時代の時の友人で、ずっと付き合いが続いていて今でも定期的に逢っていろんな話をし合っている友人です。

『昼は簡単に済ませたよ・・・今日は雨だな〜』

『だからこそ、逢おうぜ!家で飲もうぜ!』

 

彼の自宅はとても近いので、雨でも晴れでも関係なく逢えるような距離です。

 

 

『うーん・・・分かった。でも、今日は早めに帰るな。最近帰りが遅くて妻が怒りっぽくてさ』

そう言うと、僕は彼の家へ向かうために仕事を早めに片付けて行きます。

 

 

ぴんぽ~ん♪

『はいよー』
彼が迎えてくれました。

 

 

いつもお願いがあるときに決まって、自宅へ呼ぶ友人。

 

 

もう、4Pはこれっきりだぜ。と前回の時に伝えてあるので、そんなことはもう無いと思うんだけど・・・

 

 

僕も4Pは最高でしたが、やっぱり2人っきりの濃厚なセックスがしたいです。周囲に自分のセックスが見られるのは恥ずかしいものです。

『元気だったか?アレ以来だな』

テーブルの上には、缶ビールとハイボールが置いてあります。そしてポテトチップスとコンビニで売っているスモークタンと漬物も置いてありました。

 

ザ・家飲みというメニューです。

 

『ああ・・・そうだね。アレぶりだな』

思い出し笑いというか、ちょっと含み笑いというか・・・お互いにちょっと笑ってしまいます。

『あの時の、アイちゃんって女覚えてるでしょ?』

『ああ。お前のセフレの友達だよね』

『そうそう。アイちゃんが、お前に逢いたいって言っているんだけど・・・』

『俺は、もういいや・・・4Pはやっぱり俺には合わないわ・・・』

そう言うと、僕は缶ビールを手に取りゴクッと一口飲みます。

 

『ごめん・・・もしかして、その話で呼んだ?』

ちょっと申し訳ないので、一言謝ってしまう。

『うーん・・・。でも、お前が嫌だったらしょうがないもんね』

ちょっと困ったなぁ・・・という表情の友人。

 

彼は昔から分かりやすくて、困っている時や何かお願い事がある時は必ず自宅で話をしようとする。

 

しかも、酒を準備したり・・・。まあ男だから酒がないと話せないか。

昔から変わらないなぁ・・・と思う。

人間、そう簡単に変わらないな。

 

『何・・・困ってるの?』
と僕が言うと、

『いやいや、、、いいよ。断っておくから』
と友人は弱い声で言います。

 

彼の表情はちっとも大丈夫という感じではなかったように感じました。

『全然、大丈夫って顔してないね』

『うーん・・・実はね・・・』

結局、僕は、彼からのお願いが断れ切れず、後日『アイちゃん』とデートすることになってしまいました。

 

アイちゃんは僕より10歳年下の35歳の女子です。既婚者ですが、旦那とうまくいっていないようで不倫願望がある人妻でした。

 

あまり深くならない方がいいなと思い距離を置こうと思っていた僕です。

 

友人がセフレであるマキちゃんとデートしていた時、友人のアイちゃんが僕ともう一度逢いたいという話をしてきたというのです。

 

 

4Pの行為自体、アイちゃんも初めてで、しかも僕たちみたいに年上の男性とセックスも初めての経験だったといいます。

 

あれから、アイちゃんはさらに旦那と仲が悪くなってしまったようです。

 

年上男性の僕たちと関係を持ってから、旦那とセックスが出来なくなってしまったとか・・・

 

旦那には性の対象とは思えなかったのですが、他の男を知ってしまったらさらにできなくなってしまったようです。

要は濡れないし、その行為も考えられないと。そこで、もう一度僕としてみたいと・・・・・・。

 

後日、僕は初めて逢ったホテルのラウンジで待つことになりました。

 

二人きりで逢うことは初めてで、事情を聞いてしまったことで今日のデートは最初からセックスをすることが条件になっていて・・・そう思うと緊張で今にも心臓が張り裂けそうでした。

 

『お前がどうしても嫌なら、逢ってあげるだけでいいから・・・』
友人はそうは言っていたけど・・・・・・。

 

 

しばらくすると、僕の座っていた席の前にアイちゃんが来ました。

『こんにちは。ご無沙汰してます』

そう言うと、ニッコリ笑いながら、僕の前に手を差し出しました。
僕が困った表情をさせていたら、

『別の場所へ移動しましょうか・・・』
と言いました。

 

 

エレベーターの中で、そっと僕の手を握ってきます。

 

年下女性なのに、積極的でドキッとします。

 

エレベーターを降りて部屋まで向かいました。

 

カードキーを差し込み、部屋へ・・・。

 

この間程広い部屋ではないけれど、落ち着いた雰囲気のあるインテリア、ラブホとは違う重厚感ある調度品。

『何か頼もうか?』
喉がカラカラだったので僕は聞きました。

 

そうすると彼女はコクっと頷きます。

『お昼は何か食べた?』

『いえ・・・』

『了解。簡単にお願いするね』

この間も思ったけど、とても綺麗な顔立ちをしていて、俗にいう美人の部類に入るだろう。

子供も2人産んだようだが、子持ちのようには思えない綺麗な人妻です。

 

スッキリした幅狭い二重が爽やかさをかもちだしています。

 

ルームサービスを注文してくれて、しばらくすると、部屋へ運ばれてきました。

 

手慣れたように、淡々と部屋までテーブルごと運ばれてきて、素早くセッティングされていきます。

 

こんな豪華なホテルでルームサービスなんて、気分がいいなぁ。

 

ホテル側の人が深々とお辞儀をすると、部屋から出て行き、また静かな空間に戻りました。

 

『さぁ、適当に頼んじゃったけど・・・』

白いクロスの上には、サラダ・アメリカンクラブサンドにポテト、コーヒー、グラスに注がれたお水が並べられていました。

 

『どうもありがとう』

お水を口にして、ホッと一息。

 

 

フォークを手にした時、アイちゃんが話始めました。

 

『話、全部聞いちゃいました?』
伏目がちにした瞼が美しいな・・・とガン見してしまいます。

 

『少しだけ・・・友人から聞いたよ』

『うん・・・。あれから、ダメなの。あんまり刺激が強かったからなのか・・・』

 

 

サンドイッチを口に運びながら、小さな声で呟くような感じで話すアイちゃんは、本当に困っている雰囲気でした。

 

『私、こう見えても、結構男の子は寄ってくるんです』

そりゃそうでしょう・・・見た目も良いし綺麗だしスタイルいいし・・・。きっと、モテモテなんじゃない?
と心の中で呟いてしまいます。

 

『色んな男性とそういうコトになったんだけど・・・ダメなの』

『反応しないってこと?』

 

『全くじゃないんだけど、でも、全然ダメなの。それどころか、一度ダメになると気持ちばっかり焦るからなのかな。全然濡れないし、イクこともできないの』

半笑いしながら、自嘲して吐き捨てるように話しました。

 

 

『あれからね、まともに出来てないの・・・自分だと・・・ちゃんと出来るのに』
コーヒーを飲みながら言いました。

 

『もともと・・・年下とか同じ年の男性より年上の、克典さんみたいな男性が好きだからっていうのもあるんだと思うんだよね』
自分の名前を呼ばれて、急にドキリとしてしまいます。

 

僕は決してかっこよくありません。顔も良くないし、背も低い方です。ぜんぜんモテない僕ですが、それでもこんな可愛い子に言われて嬉しくないわけがありません。

『僕・・・?』

『うん・・・。克典さんが真っ先に頭に浮かんだの』

僕は、もくもくとサンドイッチを頬張りながら、アイちゃんの話を聞いていました。

 

『あの時の克典さん、いやらしかったし・・・ずっと思い出してたんだよね』

こっちはもう忘れたくて、封印していた記憶でしかないのに、アイちゃんはずっと思っていた?

 

恥ずかしさが込み上げてくるけど、嬉しさも込みあげてくる感情もあって、変な気分になってきます。

 

『ア、アイちゃん、食べないの?』
あまり手の付けられていないお皿を見て、言うと、

『克典さんを先に食べたいから・・・』

 

顔から火が出そうになるようなセリフをポンポンと恥ずかしげもなく口に出来るのは、やっぱりこれだけの美女だからなのだろうか?

 

僕のお皿が殻になって、ナプキンで口を押さえて居ると、アイちゃんが僕の後ろに来て椅子を引き僕をベッドへ連れて行き座らせました。

 

横にアイちゃんが座り僕の顔を見つめています。

 

『こんなお願いして克典さんごめんね・・・嫌だったら止めるからね』

そう言うと、僕に抱きつきました。僕も彼女の手をギュっとしました。

 

唇を重ねてゆっくりとベッドへ押しました。

 

4Pの時のような激しさは無く、穏やかな雰囲気の中、静かに始まりました。

 

伏目にした瞳の二重のラインが美しく、黒い瞳の奥から僕の全てを見ているような雰囲気。

ドキリとして生唾をゴクリと飲みました。

 

舌先がにゅるんと口の中に入ってきて、半開きになった僕の唇の中の歯肉をなぞりました。

 

『はあぁっ・・・』
目を閉じると吐息がこぼれ落ちました。

 

『克典さん色っぽい・・・素敵』

そう言われ目と目が合い見つめ合いながら、もう一度キスをしました。

 

洋服の上から胸の辺りをサワサワと触り、キスをしていると段々と下半身がウズウズしてきます。

僕も本気になってきました。

 

ブラウスの中に手を入れ、キャミの中に手を入れます。

 

舌が絡まり合いながら、息遣いがお互い激しくなっていきます。

『あぁんっ!』

ブラの中に手を入れ、乳首をクリクリと摘むと思わずアイちゃんは声をだします。

 

『アイちゃん、乳首気持ちいいんだね・・・洋服脱がしちゃうよ』
僕はだんだん下半身も熱くなり、ヤリたい気持ちが増してきます。

 

 

ブラウスのボタンを外し、袖を抜き下着姿にすると僕も洋服を脱ぎ、ボクサーパンツ一枚になりました。

『ブラ外しちゃうよ・・・』

プチンと後ろのホックを外し、スルスルと袖を外し胸が露わにします。

『恥ずかしい・・・』

彼女が手で胸を隠すと、

『キレイだよ・・・舐めてあげるから、手をよけて』

僕はそう言うと、アイちゃんの乳首へ舌を這わせました。

 

ツーーーー・・・。

 

乳輪をなぞりながら、チュッと乳首を吸い付いて口に含まれました。

 

身体が少し力が入り、乳首に吸うとアイちゃんはピクピクっと震えながら感じて声を漏らしました。

 

秘所が熱くなって来ているせいか腰もモゾモゾといやらしく動き出し、シーツに皺が寄るくらいにギュっと握りしめています。この仕草がとても可愛いです。

 

『ショーツも脱がすよ・・・イイ?』

 

アイちゃんに確認するように言うと、「うん。」と恥ずかしそうに頷き、僕はスルスルと下し脚から抜き取りました。

 

『うわぁ・・・アイちゃん、キレイ・・・』

そう言うと、脚を開かせ指でなぞりながら濡れているのを確認すると、舌を這わせ舐めました。

 

いやらしい音がチュパチュパと部屋に響き渡ります。

 

『いやらしいよ・・・凄く溢れてる。分かる?』

指をゆっくりと入れて、中をクチュクチュと掻き混ぜられクリトリスを舐めます。

 

『あぁっ・・・克典さん、ダメっ・・・そこっ・・・』

 

Gスポットの辺りの膣壁をグリグリと擦ると奥が締まってくる感覚になって、快感が広がっていき身体が弓なりに反らせながら声を上げて感じて行きます。

 

『いいんだよ・・・アイちゃん我慢しないで』

『ダメっ・・・あぁっ・・・イッちゃう』

 

 

ビクビクビク・・・。

 

 

アッという間に、指で中を掻き混ぜイキました。

 

アイちゃんは今までの欲求不満を晴らすかのように激しく行き果てました。

 

『可愛いよ・・・ほら、もう一度連続でイッて!』

 

 

そう言うと、イッたばかりなのにまた指でクチュクチュとして、クリトリスに口をつけて舌で舐めました。

 

 

『あぁっ・・・いやぁっ・・・ダメダメ・・・』

『嫌じゃなくて良いんでしょ?ほら・・・またイッて』

高速で指を動かしアイちゃんをイカせようとします。

 

 

『んぁぁっ・・・あぁぁぁ・・・いいいぃ・・・・・・』

『克典さんは?』

そう言うと、アイちゃんがボクサーパンツの上から手を添えました。

『あっ!』

僕のペニスは反応させて硬く熱くなっています。

 

 

照れくさい顔をしている僕は、

『アイちゃんだから・・・』

とボソッというとぎゅーーっと僕を抱きしめて、耳元で

『ありがとう』

って言いました。

 

 

『挿れてもいい?アイちゃんのエッチなトコに』

『うん。いいよ。挿れて。』

 

 

アイちゃんがそう言うと、僕は両脚をグイッと開き、硬くなってるペニスをゆっくりと挿れて奥まで挿入しました。

 

 

『あぁっ・・・アイちゃんいいよぉ・・・凄い温かい』

深く息を吐きながら、ゆっくり出し入れをします。

 

 

『克典さん、凄く硬いよ・・・やっぱり気持ちいい・・・』

全然心配する必要ないじゃないか・・・という感じなくらい、あそこはビチョビチョに濡れています。

 

 

濡れないと言うのは嘘なのでは?と思ってしまうくらいでした。

 

 

『もっと早く動かしてもいい?』
アイちゃんの胸元から汗がにじんでいます。

 

 

僕の腰を押さえながら、腰を早く動かしながら奥を突いていきます。

指でイッたアイちゃんの秘所は、キュンキュンするくらい締まって、我慢するのがやっとなくらい感じているようです。

 

 

『後ろから突いてイキたい・・・一緒にイケる?』
後ろ向きにして、腰を掴みながら突いてきます。

 

 

『あぁ・・・超気持ちいい・・・アイちゃん、俺、アイちゃんのオマンコでイキそうだよ』

ハァハァハァ・・・

激しい息遣いでそう言い

『私も・・・』
とアイちゃんも言います。

『一緒に逝こう!』

何度か突いては二人は絶頂へ・・・・・・。

 

 

ベッドへなだれ込むように倒れ込み、二人は果てました。

精子は彼女の背中に大量に出しました。

 

 

『アイちゃん、復活おめでとう』
ギュっっと抱きしめてあげると、

『克典さんが相手だからだよ・・・でも、嬉しい』
と照れくさそうに赤くなっていました。

 

良かったね・・・アイちゃん!僕は心の中で呟いていました。

 

 

二人でバスタブに入り身体を洗い合いながら、抱きしめ合い立ちバックでまた挿入!

 

『やだぁ!克典さんったら』

『まだこんなに硬いよ!俺!』

そう言うと、立ちバックで突かれ、バスルームでもう一度二人で逝きました。

 

僕もこんなにギンギンになるとは思いませんでした。
お尻に精液をかけました。

 

キレイに洗って、お風呂から出ました。

 

 

しばらく、ベッドでまったりしたあと、やっとアイちゃんは残っていたサンドイッチを口にして、元気な様子を見せてくれました。

 

 

『克典さん、ありがとう!ちょっと自信ついたよ・・・また連絡してもいいかな?

 

『うーん・・・ホントに、僕じゃないとダメになっちゃうよ(笑)』

『そうだね(笑)でも、たまに会いたい』

『考えておくね』

そう言って、近くまで車で送ってその日は別れました。

 

 

セフレ関係として付き合うことはできますが、深入りすると本気の不倫になりかねないのでドライな関係を保つために少しだけ距離を置くことにしました。

 

 

既婚者同士はドライな関係を保ちやすいですが、本気になってしまうとめんどくさいことになります。

 

 

そこは注意が必要ですね。

 

 

出会い系サイトでセフレを探すときはセックスだけの関係になれる女性を探すようにしましょう。

 

アイちゃんとは友人の紹介で出会いましたが、出会い系サイトでもこんなエッチな人妻は多いです。自分好みの女性と出会うことができますよ。

 

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