45歳熟女体験 出会い系で出会ったエステサロン女経営者とセックス 黒木瞳似の四十路美魔女とオナニー見せ合いっこした経験談

こんにちは。
管理人の克典です。

 

週明けの月曜日、朝から最悪でした。

妻と大喧嘩をしてしまい、イライラが治りません。

喧嘩の原因は、妻が日曜日に出かけて朝帰りしたこと。

朝早くから買い物に出かけて、そのまま帰らず、今朝方帰宅。

 

理由は、娘のママ友と飲み会になってしまい、バツイチの友人宅へ泊まったとか。

 

日曜日買い物や飲み会は無くはないけど、月曜日から1週間が始まるというのに、朝帰りはいくらなんでもありえない。しかも女性なのに朝帰りはとても心配です。

 

あれこれ聞きだそうと、質問責めにしたら、怒ってしまい、朝から険悪。

 

当然朝食もなく、僕が作って食べました。

 

娘は高校生なので僕たちの夫婦関係には無関心です。「ああ。また喧嘩してる」という冷ややかな目で僕たちを見ています。

 

詮索されたのがイラっときたからか、やましいことがあるからかは知らないけど…。

 

僕もむしゃくしゃして、めーいっぱい愚痴をこぼすように、出会い系サイトへ書き込みをしました。

 

すると、メールが届きました。

 

『がんばってくださいね!愚痴なら聞きますよ!』
というメールが多くて、ちょっとばかり憂さ晴らしになりました。

 

 

こういった優しさを示してくれるのが年上の女性。いわゆる熟女世代の人です。

 

朝から夫婦喧嘩でガタガタしていたので、娘は呆れ気味。

『パパだって、しょっちゅう昼間、出掛けてるんだし…。仕事で遅くなることもあるんだし。ママのこと言えないでしょ』
娘はちゃんと見ています。

まさか僕が浮気ばっかりしているってことや出会い系にハマっているなんてことは知らないにしろ、遊んでる…とは感じているんでしょうね。

 

一番大人なのは娘なのかもしれないです。

 

でも、イライラは治さまらず、むしゃくしゃしっぱなしです。

 

そんな日は何をやってもダメです。

 

全て空振りというのか、出会い系サイトで愚痴っても次に繋がる『収穫』へは繋がらず…。

 

なんだかモヤモヤ気味でした。

 

色々なサイトに登録をしているので、気の合った人とメールでやり取りして、食事しながら愚痴りたかったんだけどなぁ…。なかなか新規では見つかりませんね。

 

エッチ目的なら沢山いるんだけど、エッチにつながる出会いならもう少し慎重にしたいですし。熟女が好きですが誰とでもしたいわけではありません。

 

優しくて綺麗な熟女がやっぱり好きです。酷いおばちゃんとはセックスはしたくありません。

そんな風にして、ダラダラとサイトを覗きながら過ごしていました。

そんな時、
『ランチしながら愚痴聞きますよ〜』
という奇特な方からのメールが…。

住んでいる場所を確認すると、何とも中途半端に遠い…。

 

ダメだな…と思い次へと探していると、
『そちらまで行きますよ〜お仕事でそちらに用事もあるので』とのこと。

 

こちらが都内と言っていたので、出てくるとすると1時間半くらいはかかるはず。

 

嘘だったらそれもまた嫌だなぁ…。などと思いながらもダラダラとメールのやり取り。

 

聞けば、都内へ行く用事が夜からあるらしく、時間があるので出てこれるという話。

 

夜の予定は新宿らしくて、僕の家からは電車で30分強。

 

万が一、来なかったとしても、ギリ許せる範囲かな。

などと思いながら、「じゃぁ、13時に新宿の東口の京王プラザホテルのスカイラウンジ オーロラというカフェは如何でしょう?」
という話になりました。

 

スカイラウンジ オーロラというカフェは、以前も出会い系で会った方と利用したカフェだな…と思いつつ、そのカフェでOKの返事を出しました。

 

となれば、急いで仕事を片付けて準備をします。

 

今日はコーヒーだけの予定なので、身だしなみも正直怠けてしまいました。髪もビシッとセットせず仕事のスーツを適当に選びました。

 

お互いに気に入れば、その後のお付き合いも続くでしょうし、とりあえず今日はコーヒーだけです。

 

新宿のカフェで待ち合わせですが、少し時間が早かったので地下街をブラブラ。

ついつい、本に目がいってビジネス書を買ってしまいました。

 

ビジネス書を買ってもちゃんと読んだ本なんて数冊なんですよね。
ほとんど途中でやめてしまいます。1ページも開かない本も家に山積みです。

でも今朝のイライラもあったし、少々妻への当てつけっぽく買ってしまいました。

 

 

カフェに到着して、目印としているワンピースを着ている人を探しました。

 

花柄のワンピースを着ているといっていました。しかしカフェを見渡してもそのような人はおらず。

 

まだ到着していないようなので、スマホで出会い系でのやり取りを復習。

 

履歴が随分古いものは消えてしまっているので確認は出来ないのですが…。

 

過去、話したことは無いと思うのですが、相手のアカウントが変わっていたりすると微妙。

 

勢いで来てしまったけど、大丈夫かな…。と心配になっていました。

 

 

彼女の年齢は45歳。僕と同い年です。

 

彼女はエステサロンを経営しているようで、横浜と新宿に2店舗出しているようです。今日はこちらに来る予定が夜あるみたいで、既婚者。

 

誰に似ているんですか?と聞くと
「よく、黒木瞳の寝起きって言われます(笑)褒められているのかけなされているのかわからないですね(笑)」と言っていました。

黒木瞳の寝起き。

これは綺麗なのか、それとも残念なのか。

ドキドキしながら彼女の登場を待っていました。

 

 

もしちょっとやばい人だったらコーヒーの時間もつかな…。などと…。

 

 

間もなく、そんな悪い想像をしていたら、黒木瞳の寝起きさんがやってきました。

 

『こんにちは…来ていただいて…うれしいです』
とセレブのように会釈をします。

スラッとしていて顔は確かに黒木瞳さんのようです。すごく似ているわけではないですが、とても綺麗な感じです。

 

さすがエステサロンを経営している人だなと感心しました。本当に綺麗な人です。

 

「なんでこんな人が出会い系サイトを利用するんだろう?」
と不思議に思いましたが、身近で恋愛なんてできないんでしょうね。

出会い系サイトだから安心して出会いを楽しむことができるのかもしれません。

『愚痴ったくだらないメールにお付き合いくださってありがとうございます』
と僕が言うと、

『克典さん可愛いですね〜。男なのにあんなに愚痴って(笑)母性本能くすぐられる♡』

『いやいや…すいません。男らしくないですね。。』

毎回言われる最初の会話…。
僕は男らしくないようです。
草食系ではないですが、肉食系ではありません。

 

ですが熟女の人からしたら僕は母性本能をくすぐる男らしいです。

わざと出しているわけではないですが、これも僕の個性かもしれません。

カフェに来たので、ちょっとばかりお茶した後、ランチへ。

 

『何食べますか?』
なかなか黒木瞳の寝起きさんと新宿の地下をウロウロします。

「ここに行きましょうか」と言って彼女が知っているイタリアンのお店へ行くことにしました。

『すみません…僕あまり詳しくなくて、それこそ、ラーメン屋とかチェーン店の牛丼屋とかなら知ってるんですけど…』

『うん。私もそういうとこ行きますよ。ラーメン美味しいですよね♡』

 

そしてレストランに入り、パスタやピザを頼んでシェアして食べながら、いっぱい愚痴を聞いてもらっていました。

 

妻の愚痴を言うなんて男らしくないですが、でも話したい時ってありますよね。しかも女性に聞いて欲しい時があります。同僚に話しても埒が明かない答えしか来ない時があります。

 

女性に相談すると的確なアドバイスをくれたりするので、たまには女性に愚痴を聞いて欲しくなります。出会い系サイトで出会う女性は皆さん優しいので話を聞いてくれる人が多いです。

 

『何かデザートでも食べますか?』

そう聞かれて、

『じゃぁ、別のお店でお茶します?』

と聞きました。

ランチの時間ももう終わり、ここのお店はいったん閉めてしまうので…。

 

新宿の歌舞伎町なので、怪しいお店や看板がいっぱい。

 

風俗店やアダルトショップが目につきます。

『こういうお店入ったことあります?』
彼女が聞いてきました。

『秋葉原に大きなお店あるんですよ。そこへは以前行ったことがあります』
僕がそういうと、

『入ってみたいな…入ってみません?』
と彼女がそう言ってきました。とても積極的な女性です。

 

歌舞伎町のアダルトショップは、いかにも!という店構えでちょっと入りづらい雰囲気があります。

 

『ちょっと…入りづらい感じしません?』
と僕が言うと

『だからいいんじゃないですか!』
と彼女が言います。

新しいことに楽しみを感じている、まさに女経営者です。

 

半分無理矢理状態で、お店に連れて行かれてしまいました。

 

お店の中は秋葉原のお店と大して変わりはないのですが、狭くて、来ているお客さんが男性が多く、綺麗な女性と一緒に来ているので思いっきりジロジロみられている視線を感じました。

 

 

女性も来ていましたが、明らかに日本の人じゃない雰囲気やお水の雰囲気のある女性が男性と来ている雰囲気があって、ちょっと私は浮いている感じがしました。

 

不意に、バイブの見本商品を手に取り、スイッチを入れて僕の肩に当られました。

『うわっ!ビックリした』

ショッキングピンクの色をしたバイブが、ウネウネといやらしく亀頭部分が動いています。

『こういうの女性に使ったことある?』

『え、う〜ん。あるにはあるけど…』
ちょっと返事に困ってしまい、小声で言いました。

 

『あるんだぁ…いいなぁ…私も克典さんに使ってほしいな〜…』

黒木瞳の寝起きさんがいやらしく言います。

『じゃぁ、コレ使ったことありますか??』

僕も負けずに反撃!という感じで、さらにいやらしそうなバイブを指さしました。

『ええ。使いますよ。でもこれはあんまり良くないの。』

クスクス笑いながら、パッケージの写真を見せて、
『いやらしいでしょ』

確かに、男のペニスにそっくりで、見た目はリアルなものもありました。

『克典さんさえ良かったら、お互い見せあうってどう?』

耳元で小さな声で囁かれました。

『えっ?!』

ビックリして黒木瞳の寝起きさんの顔を見ました。

 

とても妖麗な微笑みを浮かべて僕を見ています。
45歳の彼女ですが肌も綺麗で髪も綺麗で美魔女です。
こんな女性とオナニーの見せ合いをするのかと思うとドキドキしてしまいます。

『僕もそしたら、コレ買っていくから加奈子さんも好きなの選んでくださいよ』

そうしてお互いに気に入ったオトナのオモチャを買いました。

 

 

歌舞伎町のアダルトショップを出て、ラブホへ向かいました。

『加奈子さんみたいな綺麗な奥さん、旦那さんは羨ましいなぁ…』

『もう、家族って感じで、全然ですよ。エッチもしてないし…』

『えー…勿体ない!旦那さん、職務放棄してますね~』

などとくだらない話をしつつラブホに入りました。

 

 

ラブホに入る瞬間って、なんでこんなにドキドキするのでしょうか…。
男なのにいつもドキドキします。

 

 

他愛もない話をして、緊張している雰囲気は見せないけど、僕は内心ドキドキでした。

 

こんなに綺麗な熟女とセックスできると思うとドキドキが止まりません。

 

 

部屋に入り、荷物を広げます。

 

購入したものは、ディルドにバイブ、オナホール、ローション、お風呂に入れる入浴剤…。

『凄い形状の物ばっかり…いやらしいですね』
思わず口にしてしまいます。

『これ使ってオナニー見せ合いっこしようね♡』

お風呂を沸かして、二人でトロトロの入浴剤を入れて入りました。

 

お風呂に入りながらもいろいろ話をしました。

『出会い系で何人くらいに逢ったの?』

『始めてどのくらい??』

『エッチしたのは何人くらい?』

質問攻めにされて、少しタジタジ…。

とりあえず、始めてまだ数か月で逢った人数はまだ3人。エッチは1人だけ。と答えておきました(笑)

『そのエッチした人とは続いていないの?』

『うん。地方の人だったからそれっきりだよ』

『私と付き合ってみない?』

ととても積極的な女性です。

 

 

お風呂から出て、バスローブを羽織り、部屋が静かすぎるのでテレビを付けました。

アダルトビデオが流れ、後ろから突かれて喘いでいる女性のアップが映っていました。

 

『いいねぇ…。加奈子さんもこういうの見るの?』
と僕が聞くと彼女はコクっと頷きました。

 

ベッドに横になりながら、AV鑑賞をしつつ、彼女は自分のおっぱいを触り出しました。

 

お風呂ではあまりよく見ていなかったけど、彼女は細い体ですがおっぱいはとても大きいです。

 

画面から流れるいやらしい映像と女性の淫ら喘ぎ声に僕も段々と悶々としてきます。

 

彼女がエッチな声を出してきたので僕のペニスもだんだん疼き出します。

『加奈子さん、バイブ使う?ディルドにする?見せてよ…加奈子さんの気持ちよくなっている姿』

そう言われ、彼女がバイブのスイッチを入れると、いやらしい音を立てて、うねり出してました。

『これどう?』

バイブの亀頭を彼女の乳首の先端に当ててあげました。

 

振動がブルブルブル…と伝わると、硬くなっていくのを感じ、彼女は押し殺した声が漏れました。

『見せて…』

バスローブがどんどんはだけて、いやらしい姿を晒して、バイブで秘所をゆっくりとあてがうと、割れ目がパックリとそれを受け入れようと開いているのを感じました。

ヌプヌプヌプ・・・。

花弁がバイブに絡みながら、ゆっくりと奥へと沈められて身体が弓なりに反って受け入れて行きました。

『あぁ…はぁん…』

ゆっくり出し入れをっすると、ヌチャヌチャと卑猥な音をさせていました。

 

『凄いいやらしいよ…加奈子さん。でも、物凄くキレイだよ…』

彼女は僕のペニスを握り、シコシコとしごきます。
しごく動きは早くなっているのを擦る音で分かりました。

 

 

相互オナニー…前にもしたけど、実際のセックスよりも卑猥な感じがしたな…などと頭の中でぼんやりと思い浮かべていました。

 

「見る」「見られる」という状況。しかも、それが非現実的な事だったとしたら…。

 

 

僕がローションを取り出し、手に垂らすと、両手を擦りながらそのネットリとした液体を彼女の乳房に付けました。

『あぁっ…ダメ…』

思わず声をあげる彼女。
僕の手、指先で乳房を持ち上げ乳首を刺激すると、彼女の秘所が潤ってくるのを感じました。

 

 

身をねじり、あそこがキュッとなっているのがわかります。あそこが洪水になっているのがわかります。

 

ローションは僕のペニスも垂らします。

『ローションと我慢汁が混ざり合って、こんなにヌルヌルになってるよ』

彼女も手に付いたローションを自分のマンコにつけて滑りを良くさせながら、更にクリトリスを虐めています。

 

『あぁん…気持ちいいよ。克典さん…イっちゃう。』

『僕も…このままイッちゃいそうだよ…』

 

 

そう言いながら、僕は深い快感と身体の痙攣に酔いしれながら彼女の手で果てました。

 

 

彼女の細い指が僕のペニスを絶頂に向かわせました。そして僕は彼女の手の平に大量の精子を放出します。

 

 

そしてその姿に挑発されたのか、彼女もビクビク身体を震わせながら、痙攣するようにビクビクとなりながら絶頂します。

 

 

『たまらないな…加奈子さんのオナニー姿…』
ベッドの上には僕の精液が沢山こぼれていました。

 

 

テレビのAVはまた最初に戻ったようで、さっき見たシーンがまた映し出していました。
『ねえ、シャワー浴びよっか』

シャワーを浴びてから今度は本番に入りました。

 

 

僕は一度射精しましたが、彼女の魅力にすぐに復活して、またギンギンになります。

 

そしてグチュグチュになった彼女のあそこにペニスを挿入します。

今回は生ではなくコンドームをつけての挿入です。

彼女もまだ若いですし妊娠が怖いと言うので、
安全のために避妊具をつけての挿入。

それでも彼女のナカは温かくぬめりがあってまるで生挿入しているようです。

 

その後、彼女は3回絶頂。

僕も限界を迎え彼女の中で射精します。コンドームをつけていますが、まるで中出ししているような感覚です。

 

 

中出しして彼女を孕ませたいと強く思ってしまいました。

 

 

最高の時間を楽しめました。

 

彼女はこの後仕事と言って、東口まで送ってもらうと別れました。

 

彼女はこれから女社長としてバリバリ働くのか。
でも、仕事前に激しいセックスをしたんだな。

と思うと、僕しか知らない秘密を知ってまた興奮してしまいました。

 

 

彼女には旦那も子供もいるし従業員もいます。

でも、不倫したのは僕しか知りません。
その背徳感がたまらなく興奮しました。

 

 

帰り電車は帰宅を急ぐ人たちで混んでいました。

 

僕は少しニヤッとしながらスキップで我が家に帰ります。

 

 

今回利用した出会い系サイトはJメールです。
この出会い系サイトは本当に出会いやすいです。
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僕が今まで使って良かった出会い系サイトはこちらにまとめました。
ぜひ利用してみてください。

【厳選】僕のオススメ出会い系サイトランキングTOP3

 

 

 

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