50歳熟女高岡早紀似の美熟女にお風呂で中出しした体験談 旦那しか知らない五十路熟女をイカせまくりました

こんにちは。
管理人の克典です。

ここしばらく、カメラ越しのチャットエッチにすっかりハマり気味な僕です・・・

 

出会い系サイトで仲良くなった方、50過ぎの既婚女性(人妻五十路熟女)と雑談のおしゃべりもしつつ、お互いに相互オナニーをしちゃう楽しさを覚えてしまいました。

彼女とのチャットオナニーの様子はこちら

 

僕だけカメラを繋ぐのは嫌だけど、お相手の方も繋いでくれる安心感もあって、ついついお互いにその気になると・・・。

 

夜中こっそり・・・が多いので、あまり声は出せませんが、日中にしたあの快感が忘れられなくなっていました。

 

また、いやらしい言葉を囁かれるのが堪りません。

 

実際のエッチにとても興味を持ちました。

 

どんな感じで男性を責めるのか?
舐め方や触り方はどんな感じなのか?
キスはどんな感じでなのか?

そんなある日、いつものように夜家族が寝た後にメールが来て、最初はメールでやり取り。

 

ちなみに彼女とはJメールという出会い系サイトで出会いました。
高岡早紀似の綺麗な50歳熟女です。

 

僕のオススメ出会い系サイトJメールはこちら

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僕も、まだ家の仕事が完全に終わっていなかったこともあり、メールでのやり取りをしていました。

 

途中からチャットに変わって、こっそりカメラ繋げて。

 

その時に、
『今週、逢ってみない?』
と相手から提案をされました。

しかも、
『もしOKなら、エッチしよ♡』
というのです。
かなり大胆で積極的な女性です。

 

 

チャットでオナニー大会はしましたが、やっぱり生でしたいものです。

僕は『うん。いいよ!』と返事をして、日にちを調整することにしました。

 

 

そして、待ち合わせ当日、お互い顔見知りとはいえ、人気の多い場所で待ち合わせすることにしました。

待ち合わせしたところは渋谷駅にしました。

 

僕はいつもより少しおしゃれなスーツを着て気合を入れて彼女に会いに行きます。

 

いつもは仕事用のスーツで女性と会っているのですが、この日は髪もビシッとセットしていきました。

 

 

少し早めに到着したのですが、相手の方は既に待っていました。

 

『こんにちは!』
僕が会釈をして言うと、相手の方は恥ずかしそうな顔で出迎えてくれます。

 

実はこの日、ある約束をしていたのです。

その約束とは、「ノーパンノーブラ」で来てもらうという約束です。

 

チャットでセックスしているときに彼女のおっぱいを見たのですがとても綺麗で大きかったのです。なので「ノーブラノーパンで来てよ」とダメ元でお願いしたら、

「うん。わかった」と承諾してくれました。

 

だから今日は彼女はノーパンノーブラで電車に乗りここまで来ています。それに僕は興奮しました。

 

『こんにちは!どうですか?』

僕はノーブラノーパンであることの質問をしました。

 

『恥ずかしいです・・・』
と彼女は答えます。

 

『いいね!もうちょっとその恥ずかしさ味わえそう?』
と僕が聞くと、

『あ・・・はい・・・』
彼女がそう言うと、僕は彼女の腰に手を回して、耳元で、

『ちょっとこのまま歩いてみようね』
と言いました。

 

 

不思議と、彼女とはカメラ越しに逢っていたこともあり、初対面感はあまりなく、ドキドキとする緊張は彼女が今ノーパンノーブラということを僕だけが知っているということでしょう。

 

東京にはたくさんの人がいますが、おそらくこの空間でノーパンノーブラなのは彼女くらいです。スカートに中に手を入れればすぐに秘部を触れます。そこに僕はドキドキしてしまうのです。

 

時々、腰に回した手のひらを、人気がない場所でギュっとお尻を撫でて掴みます。

 

彼女は思わず、
『あっ、、、』
と声を漏らすくらい興奮してしまいます。

 

『パンティラインないっていいね!エロいよ』
小さな声で耳元で囁きました。

 

わざと、人気の居ない場所を選びながら二人で歩き、シャツの上から乳首を摘まみ上げます。

 

歩きながら、身体をサワサワと触らり、悪戯している気分になり堪らない気分になりました。
『エロい顔になって可愛いね』

彼女もだんだん我慢できない感じになってきていたようで、そっと雑居ビルに入りました。

『えっ?大丈夫?』

飲食店と事務所があるような雑居ビルのエレベーターに乗り、適当にボタンを押しました。

 

ドアが開き、ビル内は非常灯が付いていて、薄暗い感じで人が居なさそうでした。

 

それを確認した僕は、彼女の腕を引っ張って、その階にある男性用トイレへ。

 

トイレに鍵を掛けると、二人して我慢できないという感じでした。

 

彼女のシャツの前ボタンを外すと、ノーブラだというコトを確認。

 

すぐさま、指で摘まんだり、口をつけて吸い付いたり、舌先で舐めたり・・・。

 

彼女は声をあげないように、堪えましたが、時折喘ぎ声を漏らしました。

 

『あぁ・・・この乳房、卑猥なくらい乳首が大きくて素敵だよ!』

いやらしく舐め、舌先を使ったり、舌全体を使いベロベロと舐めまわしました。

 

時々唇に挟むと強く甘噛みをして、そのたびに彼女は喘ぎ、秘所から愛液が溢れ出しているようです。

 

彼女は自分からスカートをめくりあげ、便座に脚をあげて見せました。

 

『あぁ・・・凄い!ヌルヌルになって太腿に垂れてるよ!いやらしいね』

両手で開くようにさせてクンクンと匂いを嗅ぎます。

 

僕は濡れている彼女の秘所にフッと息を吹きかけます。

 

『いい匂いだ・・・甘酸っぱいいやらしい匂いがする・・・』
そう言うと、お尻を掴み揉みしだきながら匂いを嗅いでいました。

 

『陰毛が少し薄いんだね・・・もしかして、普段はパイパンにでもしているの?』
と僕が聞くと

『いつもは剃ってます・・・』
という彼女

『多佳子さんっていやらしいね。今日は僕が剃ってあげるよ』
と言いました。

 

これからラブホに行く・・・そう思うと、彼女とのセックスを連想され、身体が疼きました。

 

『今すぐにでも挿れたい・・・今、挿れちゃう?挿れてほしい?』
僕が聞くとこの言葉にスイッチが入るみたいに、

『今、挿れてください・・・』
と口にしていました。

 

『ゴムないから、挿れるだけね。出すのは、行ってからだよ』
そういうと、ズボンのチャックを降ろすと、もうギンギンに勃起したペニスを手でしごきながら、バックから挿入しました。

 

狭いトイレの中で、便座に置いた脚が揺れてギシギシと音が鳴ります。

 

挿入して、ピストンすると、彼女の秘所はどんどんキュッと締まっていきました。

 

お尻のお肉をぐっと揉み、息を荒くさせ突きます。

 

『あぁ・・・たまんないな。多佳子さんのオマンコ・・・挿れられて嬉しいよ』

 

 

そうして
『続きはホテルでしよう』
というと、乱れた洋服を整え、雑居ビルをでて手を繫いで近くのラブホへと向かいました。

 

彼女の秘所はすごく締まりが良くヌルッとしています。まさに名器です。旦那以外知らないという五十路熟女ですが最高の名器の持ち主です。

 

50歳にして初めて他の男性を知った彼女。おそらくもう不倫はやめられないはず。この歳になってセックスの虜になっているようです。

 

平日の昼下がり、ラブホで乱れる姿を思い浮かべるだけで、婚外恋愛、浮気している興奮がもう止められなくなっていました。

 

部屋に入るなり、抱き合いながら濃厚なキスをして、彼女のスカートをめくりあげお尻を揉まみます。

 

もう、張りのないお尻なのに、僕はすごく興奮します。だらしないこの体が好きなのです。

 

部屋は薄暗く、淫靡な雰囲気を出しているちょっと古めかしいラブホでしたが、そんなのはどうでもよい、とにかく早くしたくてしたくてたまらない二人でした。

 

貪り合う・・・という言葉にピッタリな感じで、お互い我慢ができないという雰囲気で、洋服を着たまま交わり合いました。

 

彼女は僕のペニスをしゃぶってくれます。

 

いやらしく上目遣いで僕を見て、ジュボジュボとバキュームでフェラしてくれました。

 

 

 

「ううう・・多佳子さん。だめだ。出そう」

と僕がいうと、

「だひて。おくひの中に」

と彼女がいうので僕は我慢できず彼女の口の中で射精します。

 

そして彼女はゴックンしてくれました。

 

 

シャツをめくりあげ、唇で落ちないように咥え、剥き出しになっている乳房を荒々しく揉み、時々乳首を強く摘まむと、溜息にも似た甘い吐息をあげて後ろから突きます。

 

『あぁっ・・・イキそう・・・』
彼女がそう言うと、更にガンガン突き間もなく彼女は全身を震わせ、大きな声を上げながらイキました。

 

僕はペニスが抜くと、タラーンと愛液なのか我慢汁なのか・・・いやらしい汁が糸を引き垂れてペニスの竿に着きました。

 

はぁはぁ・・・息を切らせながら、二人してグッタリとベッドへ倒れ込みました。

 

僕のペニスはビンビンになっていて、いやらしいくらい反り起って黒々としていました。

 

 

『多佳子さんのオマンコ気持ちよすぎるよ・・・凄く締まってきて搾り取られそうだ』
と笑いながら言います。

 

ようやく、息が整ってきたところで、エアコンの温度を少し強めにしました。

 

部屋はあまり涼しくなくて、ちょっと入った時にムッとしたので・・・・・・。

 

『すぐに脱がせちゃうけど・・・』

僕がバスローブを持っていき、彼女に渡しました。

 

二人全裸になると、バスローブを羽織り、ベッドへ横になりました。

 

古いラブホなのか、あまりエアコンの効きが良くなくて、お互い汗ばんだ肌にバスローブが張り付く感じがしていました。

 

『もっと多佳子さんの身体の匂いを嗅がせて』

 

シャワーも浴びていない彼女の身体にすりすりと頬を寄せながら、クンクンの匂いを嗅ぎ始め全身を愛撫し始めました。

 

『汗臭いです・・・恥ずかしい・・・』
彼女が恥ずかしそうに言います。

 

『それがいいんだよ。僕は、シャワーで洗い流す前の身体の匂いに興奮するんだ』
僕は甘酸っぱいアソコの匂いが好きです。匂いフェチなのかもしれません。

 

シャワーを浴びていないアソコを舐めるのが大好きです。

 

首筋から鎖骨、脇、乳房、乳輪、乳首、脇腹・・・段々と秘所へ舌を這わせながら丁寧に舐めまわします。いやらしい舌使いに、身体を反らせながら嬌声を上げていました。

 

『脚もっと広げて。舐めるから・・・』
そう言うと、既に一度イッた秘所をゆっくりと舐めます。

 

チュパ・・・チュパチュパ・・・チューーーー

 

ビラビラを甘噛みして、割れ目をなぞり、お尻の穴の方からクリトリスに向かった下から舐め上げて、吸い付く・・・。

 

『はぁぁん・・・ダメ・・・そんなにしちゃまた・・・そこ・・・イッちゃう・・・』

 

『何度でもイカせるよ・・・舐めても、挿れても、指で弄りまわしても・・・気持ちよくイッて!』

ジュルジュルといやらしい音を立ながら、何度イッても舐め続けます。

 

そして、指がゆっくりと挿入させて水音を立てるみたいに、上下左右に振り、奥を掻きだすようにして貪ります。

『普段も指入れてオナニーしてる?』
僕が聞くと

彼女は「知っているくせに、そんなことを聞いてきて」というムッとした表情がまた可愛いのです。

『この辺がイイ?もっと奥?それとも入口?』

指の動きと舌の動きがダブルで刺激して、彼女は動物のように喘ぎ、おかしくなりそうでした。

『ああああ・・・ダメダメ・・・・・・』

その時、彼女の秘部からシャバシャバと中から潮が出ました。

『はぁぅっ・・・!!!』

『凄い・・・潮吹くんだね!腕までべちゃべちゃだ!』

ベッドの上が大きく潮で染みが出来ていました。

 

 

『お風呂・・・はいります?』

散々イカして、ぐったりしている彼女を起こして、お風呂場へ。

 

お湯を張っている間、お互いの身体を洗い合い、シャワーをしていました。

 

まだ全然溜まっていなかったけど、二人で湯船に入り、シャワーノズルをバスタブに入れてて溜まるのを待ちます。

 

『なかなか溜まらないから、溜まるまで多佳子さんのオマンコ剃ってツルツルにしちゃおうか』

 

そういうと、彼女にバスタブの端へ座らせると、大きく脚を開かせ、いやらしい手つきでボディシャンプーを着けました。

 

『んぁっ・・・』

『多佳子さん、感じてる。剃るとアブナイから、感じたらダメだよ』
と意地悪そうな顔をして笑います。

 

ジョリ・・・ジョリ・・・

T字剃刀で少し伸びた陰毛を丁寧に剃りました。

 

『クリトリスもビラビラもはっきり分かるね。いやらしいオマンコが丸見えだ!舐めやすくなってイイネ』

ツルツルになった秘所を撫でまわしながら、ゆっくり指を挿入させました。

『はぁぁぁっ・・・』

彼女は中が気持ちよすぎて、鳥肌が立つくらい、おかしくなるくらいに感じていました。

『多佳子さん、感じすぎだよ!』

お風呂の中で騎乗位で跨り、ゆっくりと腰を沈め挿入させました。

 

下から突かれると物凄く気持ちいいようで、のぼせるまでずっと騎乗位で繋がっていました。

 

『やばっ!出そうかも・・・』

『えっ?!』

『あぁぁぁぁ‥‥!!!!イク・・・多佳子さん出るっ!』

僕は中出ししちゃいました。

 

安全日らしいけど・・・僕もびっくりまさかの中出し。
外に出そうと思ったけど中で出しちゃいました。

 

彼女は少し慌てるように中に指を入れて精液を掻きだして、洗い流しました。

 

中出しするときに焦る女性の表情は興奮してしまいます。
孕んだら困るのですが、孕ませる行為はやはり興奮してしまいます。

 

『ごめんね・・・ずっと我慢してたから、出ちゃったわ・・・多佳子さん大丈夫?』

 

『うん。一応安全日。もぉ、、、危険日だったらまずいよぉ!年齢的にありえないかもしれないけどさ!』
という彼女。その仕草がたまらなく可愛いです。

 

 

彼女は高岡早紀似の美人さんです。

そんな美人な人妻熟女に中出ししたことが僕としては最高に興奮します。

ちょっとだけ申し訳なさそうな表情をしたので許してくれました。
優しい女性です。

 

 

・・・にしても、彼女のアソコはまさに名器です。

こんなに素晴らしい名器を持っている旦那さんは羨ましい。毎日でもセックスしたいくらいです。

 

でもそんな旦那さんから寝取ったことは僕としても興奮のタネになります。

 

帰りにまだ明るかったけど、少しだけビールで乾杯して急いで帰りました。

 

彼女と出会ったのはJメールという出会い系サイトです。
知り合う女性はみんな綺麗で優しいです。
Jメールは本当に質のいい熟女が多いなーという印象でした。

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