出会い系で出会った五十路熟女とカーセックス 50歳熟女口マンコに射精 僕の精子をゴックンしてくれた体験談

こんにちは。
ブログ管理人の克典です。

 

今日は日曜日。

妻と娘が買い物に行くらしく、彼女たちを送り出した後、真夜中までチャットをしていたせいもあり、気だるい感じになりながら、ソファでウトウト・・・。

 

何もやる気も起きなくて、結局うたた寝をして午前中が終わろうとしていました。

 

チャットをしていたのは、50代熟女でエステサロンを経営しているセレブです。ラブホへ直行して濃厚なセックスをした最高の女性でした。

 

五十路熟女エステサロン経営者とのセックス体験はこちら

前回のデートから3週間が過ぎていましたが、その後も順調なお付き合いが続いていました。

 

昨夜ついつい話が盛り上がったうえ、いつものようにお互いカメラ越しでのエッチ。話が終わった時には、真夜中の3時を回っていました。

 

きっと、彼女も今日は辛いに違いない・・・。そう思い、『疲れていませんか?』というメールを一本入れておきました。

 

エステサロンを経営している女社長なのでストレスも多いようです。常に人から見られているし指示しないといけない立場なので、非現実な体験をしたいと思っている熟女でした。

 

ちょっとして、スマホがメールを受信したという音がなり見てみると、彼女から・・・。

 

『さすがにあの時間までで、しかも2回も逝っちゃったし・・・。今日は、午後直帰にしちゃったのよ。ダメな経営者よね。』
とのこと。

しかも、その直帰もどうやらほぼ午後を回ったら仕事を終わりにしちゃうというのです。かなり自由な人です。

 

『昨日の今日、なんだけど、克典さんの予定がなければ、車で迎えに行くからお茶だけでもしない?』
とメールでした。

 

僕は何も予定もなく、何にもする気も起きなく、ぼーっとしていたのもあり、午後彼女の仕事が終わり次第出掛けることにしました。

 

『克典さんの家の近くまで迎えに行くけど・・・まずかったら、また別の所を指示してね』

『じゃぁ、隣駅に・・・』ということで、一つ先の駅で待ち合わせすることにしました。

 

隣の駅でも、かなり危険なのですけどね。

 

カメラ越しでは今朝方まで逢っていたけど、実際は3週間ぶり。

 

『元気だった?体調は大丈夫?』

すっかり恋人同士のような感覚ですが、実際に逢うのはこれがまだ2回目。

それなのに、夜な夜な、時々日中も話しているせいか、もっと何度もお逢いしているような感覚がありました。

 

『ちょっと眠くて、午前中は寝ちゃったよ』

 

『私も、仕事にならなくて、急ぎもなかったから、「直帰」にしたの。私いなくてもエステサロンは回るしね。』

お互い笑いながら話をして、少し離れたファミレスへ入りました。

 

午後、昼下がりのファミレスは主婦たちが集まっているテーブルが多いです。

 

きっと、旦那さんの愚痴や子供の話なんかしているのでしょう。

 

僕もたまに友人と集まるとそんな話題になってしまいます。まぁほとんどがエロい話になっていますが。

 

それほどの混みもなく、かといってガラガラでもなく、比較的広めの半円形方のテーブル席。彼女とは隣同士に座る感じ。

 

並んで座るので、肌が触れ合うとドキドキしてきました。

 

ドリンクバーを注文して、僕はデザートも頼みます。

 

他愛もない話をしながらも、お互いに意識しているのもあって、目と目が合うと照れくさくなりました。

 

そっと膝に手を置いたとき、彼女が僕の手を握ってきました。

熱のこもった手のひらは、更に僕をドキドキした気持ちを昂らせ、僕も強く握り返しました。

 

パーテーションで囲われているのもあり、そこは二人だけの空間のような錯覚になってしまいます。

 

握っていた手を離すと、自然と彼女の太腿を摩るように触り、そっと股間へ手が伸びました。

 

思わず、彼女の顔を見る僕・・・。

彼女の股間はもう既に熱くなっていて、湿っているのが分かりました。

 

彼女が僕の耳元に口を持っていくと、

『克典さんのアレだって、もうこんなに硬くなって。昨夜みたいに・・・』
そう言うと、ニヤっと笑いました。

 

いやらしい二人です。

 

人が通ると、さっと手を離すけれども、誰も居ない、通らない時は彼女の湿っている股間をパンティーの上からいやらしい手でなぞるように、ゆっくりと摩りました。

 

切なそうな表情をさせているのが、彼女の横顔から分かりました。

 

僕も、触れれば触れるほど、濡れるのを手のひらで感じ、僕のペニスがどんどん熱くなるのを感じていました。

『何かドリンク取ってきましょうか?』

そう言い立ち上がろうとすると、

『そろそろ出ようよ。』
というので、トイレへ行こうとしたら、

『トイレはダメ!』
と彼女がいいました。

 

結局、トイレへは行かせてもらえず、そのままファミレスを出ることになりました。

 

手を繋いで駐車場まで戻ると、そっと前から抱きしめられました。

 

車に乗り込むとそのまま車を発車させると、しばらくはドライブ?という感じで車は動き出します。

 

どこへ行くのかな?もう時間もあまりないし・・・

 

そう思っていると、河川敷近くの人気のいない場所で車を停めました。

 

二人で、後部座席へ移動。後ろの窓は外から見えづらく薄めのスモークが貼られていました。彼女の乗っている車はベンツのゲレンデ。買うと相当高いんだろうなーと思いながら後部座席で密着しました。

 

『克典さん、逢いたかった・・・』
そう言うと、ネットリとしたいやらしいキスをいきなりしてきました。

 

舌がにゅるんと入ってくると、僕の歯肉をなぞりながら、口の中をいっぱい舐めながらキス。

 

ほんのりコーヒーの香りがしました。

 

僕はそっと彼女の股間に手を添えると、先ほどのように湿った秘所を感じました。じっとりと熱くてねっとりした愛汁が溢れています。

『凄い・・・びっしょり』

『さっきからずっとよ・・・克典さんのせいだからね。旦那とはこんなにならないんだから。』

 

彼女は、僕の舌を吸いながら僕の手の上に手を重ねて、自分の秘所を触らせました。

摩るとどんどん濡れていき、僕の肉棒を欲しているようです。

 

『加奈子さんのオマンコ熱くなっている』

スカートの裾を太腿まで上げると、ストッキング越しに割れ目の辺りを指で往復させました。

 

『克典さんだって、すごくおっきくなってるよ・・・』

僕は彼女にストッキングを脱ぐように言い、下まで降ろし脱ぐと、パンティの横から指を入れて確認します。

 

『ほら、物凄く溢れてる・・・あぁ・・・加奈子さん、アナルの方まで愛液が伝ってるよ!』

 

お尻を少し浮かせると、アナルの方まで流れた愛液を指で掬い取り、糸を引いている指を彼女に見せつけました。

 

『恥ずかしいね・・・加奈子さんったらなんて淫乱な女性なんだ。でも、すごく可愛いよ』

いやらしい言葉責めで彼女を辱めます。

 

僕は指に付いた愛液を愛おしいように丁寧に舐めると、もう一度キスをしながら、ブラウスのボタンを外しました。

 

誰か来ないかヒヤヒヤしましたが、時々外を確認する素振りをします。

 

ブラを上にずらすと、乳房が露わになり、硬く反応している乳首に吸い付き、ピチャピチャと音を立ながら愛撫しました。

 

僕の指は彼女の割れ目をなぞりながら・・・。

『んあぁっ・・・』

だらしがなく開いた口から甘い吐息と共に声が洩れています。

 

ダメ!って彼女は言いますが、身体はもっと!と訴えているようでした。

 

指でクチュクチュと秘所を弄られる度に、どんどんと溢れてきます。

 

『ダメ・・・車汚しちゃう・・・』

家族と一緒に乗る車のようですが、今は僕と加奈子さんの愛の巣になっています。

 

革シートにべったりと加奈子さんの愛汁がついています。この背徳感がお互いにたまりません。

 

『そんなこといいでしょ。いっぱい汚すくらい溢れさせてよ』
そう言いながら、激しく指を動かしました。

 

僕は「加奈子さんの旦那さんがこんな加奈子さんを見たらどう思うんだろう」と思いながら人妻を寝取った感じがたまらなく興奮します。

 

『あああっ・・・ダメっっ・・・ああぁっ・・・』

 

気にする彼女を無視するように、僕は更に激しく指を動かして同時に乳首を責め立てました。

 

狭い車の中で悶えながら感じ、甘い鳴き声を上げ指の動きに感じています。

 

そして、身体をビクビクさせながら、彼女は指でイキました。

 

彼女がイッたのを確認すると、加奈子さんは僕の硬くなっているペニスを触り、どうなっているのかを言わせるように聞きました。

 

『硬くなってるわ・・・凄い・・・』

『加奈子さんのオマンコを弄って、イク姿を見たからだよ』

 

そうして、僕はズボンのチャックを降ろすと、中から出して加奈子さんに握らせました。

 

熱を帯びて、血管の浮き出た、いやらしい黒ずんだペニス。

 

自分でもびっくりするくらい亀頭の部分が大きくて、艶やかでずっと我慢汁を溢れさせていたのです。

 

加奈子さんはそっと手を上下に動かしながら握り、ゆっくりと唇をつけ咥えました。

 

車の中は、甘美な香りで充満していました。

 

たまらないくらい蕩けるような時間が流れて、僕たちは刺激を受け続けていました。

 

最初はゆっくりとストロークし、舌を使って唾液を垂らしながら舐めていました。

 

徐々にスピードを上げて、ピチャピチャと音を立ながら、時々亀頭を吸い上げるようにしてフェラチオをしてもらうと、僕の口からも甘い喘ぎが出てしまいます。男なのに恥ずかしいですが、気持ちいいと喘いでしまいます。

 

『気持ちいいよ・・・加奈子さんの舌遣いは最高だ!』

ジュプジュプ・・・と卑猥な音を立て、さらに舐め上げてくれました。

 

 

唾液が竿を伝い、垂れて、手も我慢汁と唾液でベタベタになっていました。

『あぁ・・・加奈子さんのくちマンコは最高だよ・・・たまらない』

いやらしい言葉を言う度に、更に一生懸命舐める加奈子さんがそこには居ました。

 

 

やがて、僕も絶頂が近づいてました。

『出そうだ・・・加奈子さん!どこに出したらいい?』

『お口に出して・・・』

咥えながら、言葉にならない声でそう言う加奈子さん。

『あぁ・・・出すよ!』

の言葉と共に、口の中へと射精しました。

『うぅぅぅ・・・・・・!!』

加奈子さんは僕の精子をゴックンと飲んでくれます。

 

 

『加奈子さん嬉しいよ・・・飲んでくれたんだね!』
彼女は急いで、持っていたペットボトルのお茶を流し込みました。

 

 

『ごめんなさい・・・ゴックンあまり得意じゃなくて。旦那の精子なんか飲んだことないのよ』

 

彼女は苦手なゴックンをしてくれたのです。とても優しい女性です。しかも旦那にしたことがないゴックンを僕の精子をゴックンしてくれたのです。

 

『無理にさせちゃったね・・・ありがとう』
そう言うと、彼女をギュっと抱きしめました。

 

そして、キスをすると、丁寧に舌で彼女の口の中をキレイに舐めとります。

 

『さすがに車の中が狭くて、カーセックスは出来ないけど・・・ちょっとは性欲が満たされたね。』
と笑いながら言いました。

 

もう一度キスをして、待ち合わせした駅まで送り届けてくれました。

 

そして、車を降りるときに、
『また今夜にでも連絡するね』
と言われました。

 

 

季節外れの蝉の鳴き声が遠くの方から聞こえてきていました。

 

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