初めての出会い系不倫 56歳の五十路熟女とセックスした体験談

こんにちは。
克典です。

 

このブログは僕の不倫体験を書いていきます。僕は妻と子供がいますが結婚してから不倫などしたことがなく、真面目に家庭を支えてきました。

 

しかしある時から出会い系サイトにはまってしまい、年上のお姉さんとセックスすることに目覚めてしまったのです。僕は今45歳ですが、年上のお姉さん(50代、60代の女性)が好きです。

 

子供の頃から年上のお姉さんが好きなのですが、この歳になっても年上の女性が好きなのです。

 

そして先日56歳の女性とセックスして今までのマインドブロックが壊れ、不倫の道へ進んでしまったのです。

 

僕の不倫日記を赤裸々に書き綴っていこうとおもいます。

 

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初めての不倫。56歳の熟女と不倫するきっかけ

先日、大学時代の友人と久しぶりに飲み会をすることになりました。

 

年に数回会っているのですが、久しぶりに会った友人はとてもイキイキとしていて、
あまり生活感を感じないかっこいいちょいワルオヤジという雰囲気に変わっていて驚きました。すごくかっこよくなっていました。

 

理由を聞いたら、嫁に内緒でお付き合いをしている彼女がいるとのこと。

 

学生時代とても真面目なタイプで、奥さん一筋・・・というような印象をずっと持っていただけに、友人から聞かされたことはビックリ!としか言いようがありませんでした。

 

『嫁と仲が悪いわけじゃないだよ。週末は二人で買い物へ行ったり、飲みに行ったりもするし・・・。ただ、アレが完全に無いんだよね・・・』

一緒にワインを飲んで、アルコールが入ったからなのか少し恥ずかしそうに、でも流暢に話す様子は、とても充実感を感じているような雰囲気がありました。

そして、スマホを開き見せてくれたのは一つの『出会い系サイト』だったのです。
『大人の社交場』とか『出会い・交流』などと書かれてあって、思わず「エッ」と声を出してしまいました。友人がこのような出会い系サイトを利用しているとは思わなかったからです。

『日々の生活にもメリハリがつくし、もちろん妻には秘密だけど良い刺激でストレス解消になるよ。今は不倫って当たり前だろ?』
そんな風に嬉しそうに話してくれました。

『出会い系』やっているのか・・・と思っていたけれど、友人のあのイキイキした表情を思い出すと、自分の今の生活に虚無感を感じてしまいました。

僕と妻の関係は、仲が悪いわけではありません。子供が大きくなるにつれ少しずつ会話が少なくなってきて、最近では週末は家族バラバラ・・・ということも多々あります。

友人の夫婦関係より冷えているのかも・・・。と改めて実感しました。

妻も僕自身にあまり興味や関心もないようで、家を空けていても、服を買ってきて見せても『あ~いいんじゃない』程度で、文句も言われない代わりに無関心な態度をされてしまっています。

そんな日常が当たり前だと思って、何も感じていなかったけれど、友人のことを思い出すたび羨ましくなって、僕も教えてもらった『出会い系』サイトに登録をしてしまいました。

出会い系サイトの利用 最初はほんの軽い気持ちで・・・・・・。

最初は本当に軽い気持ちで投稿しました。

 

『克典45歳・会社員しています。楽しい会話を楽しめる方いらっしゃいますか?同じくらいの既婚女性を希望します』

 

こんな簡単な書き込みだったのに、メールが届きました。

 

『56歳の既婚者です。京子です。関西住みですが良いでしょうか?最近登録したばかりで是非よろしくお願いします。年上の女性には興味ないかな?』

そんな感じでスタートをしました。

 

 

毎日、お互い『おはよう』から始まり、昼休憩の時やちょっと休憩の時に、夜、京子さんが会社帰りの電車の中から、お互い家族が寝た後こっそりメールのやり取りをしました。

 

 

そんな日々を過ごしていると、まるで中学生の恋愛のように、疑似恋愛をしているような気分になるのが不思議ですが、中学生の恋愛とは違うのは露骨なエッチな会話も含んでいるということでしょうか。

 

 

『京子さんの所は今でもセックスしていますか?』

 

『子供が生まれてから段々少なくなって、小学生に上がる頃にはほぼレスになっていました』

 

『俺の所は家内がセックスすると痛がって・・・。結婚当初からレスに近かったんだよね』

 

『私・・・主人とするセックスって全然ダメだったかも』

 

『京子さん、何人の男性と経験あり?』

 

『片手で足りますよ(笑)』

 

 

メールは時に朝方まで続く日もあり、僕の生活の中ですっかり楽しみの一つになっていました。

 

 

たぶん、京子さんが関西在住で会う可能性が低いからということもあったからだと思います。

 

 

所が、メールで話すようになって半年近く経った頃、東京へ出張で来ると言うのです。

 

 

当然ですが、『会わない?』ということになりました。

 

 

『会う』となると、散々今まで話してきた内容に嘘は無かったのですが、あまりに素直に話過ぎたと思うと躊躇する気持ちと、でも会ってみたいという相手への興味も沸き迷いました。

 

 

あまり容姿に自信がないし、僕はもう『45歳のおじさん』だし・・・とちょっと腰が引いてしまい伝えると、

 

彼女も「私も『おばさん』だし自分のほうが年上だし・・・」と言いました。

 

 

あまり東京への用事は多くないから、次来るのがいつになるのか分からないからと。

 

そして、1か月後もしかしたら1度きりかもしれないけど・・・と思いお会いすることになりました。

 

せっかくだからと前のりで来てくれて、東京駅で待ち合わせをすることになりました。

 

 

予め、お互いの写真を交換していました。

 

 

さすがに人が多くすぐに分からず、駅についてからメールのやり取りをして会うことができました。

 

 

『こんな雰囲気だけど大丈夫ですか?』

 

 

清楚な洋服姿の京子さんは、上品なお姉さんという雰囲気の美熟女でした。

 

 

髪が綺麗で長く、笑うと目が細く無くなる感じで優しそうな表情になりました。

 

 

 

関西弁を使う女性でしたがその関西弁もとても可愛く、可愛い喋り方をします。

 

 

 

心の中で「こんな関西弁で喘がれたら最高だな」とエロいことを思ってしまいました。僕の夢は関西弁の女性と関係を持つことだったのです。

『僕の方こそこんなおじさんで・・・』
と僕がいうと、

『克典さんはかっこいい男性だと写真見て思いましたが、実物はもっと・・・』
と照れくさそうに笑いました。

『荷物があるので、宿泊先まで来て貰ってもいいですか?』

というので、近くのビジネスホテルへ一緒に行き、チェックインをすると部屋まで荷物を置きに行きました。

 

 

しかし、部屋へ付き二人きりになると京子さんが僕に抱きついてきてキスしてきました。

 

そんな予感が全くなかったといえば嘘になりますが、あまりに急な出来事にどうしたらよいのか分からず、抱きしめられたまま僕は固まってしまいました。

 

『緊張している?』

『はい・・・。凄くドキドキしてしています』

『いい?』

『・・・・・・』

 

「うふふ・・可愛い子ね」

京子さんは恥ずかしがっている僕を可愛く思ってくれたようです。

 

返答に困り黙っていると、耳にキスをして強く抱きしめました。

 

とても積極的な彼女です。

耳元に京子さんの息遣いが伝わってきて、とても興奮している様子でした。

 

 

僕も、妻以外の人とのキスに緊張しながらも興奮してきているのは確実で、耳にキスをされ唇を重ねられ、身体が火照ってくるのをジワジワと感じてきていました。

 

 

抱きしめた手のひらが僕の身体を撫でながら僕のペニスの辺りをサワサワとなぞり、少しずつベルトを外し、生で僕のペニスを触ってきます。

 

「この感触とても久しぶり。克典さんのアレ、すごく固いね」

 

彼女は男性の肉棒を触るのが久しぶりのようでとても興奮していました。

 

 

そして、僕の舌に吸い付くようにキスをしながらベッドへ押し倒されると、ズボンが脱げて床に転がりました。

 

 

優しそうな目元がいやらしい表情をさせた京子さんが僕の上に覆いかぶさるようにして、僕を見下ろしています。

 

 

僕の顔に乱れてかかった髪を優しくよけるように撫でる手つきにドキッとしました。

 

 

彼女は静かに僕の服を脱がしていきます。

『上の服脱がしていい?』

『・・・はい』

『すごい胸板ね。こういうのすごく好き』

 

 

そう言うと、京子さんは僕の表情を見ながら、胸を手のひらで優しく包みながら乳首を擦られて。僕も思わず甘い声が出てしまいます。

 

 

「男なのに喘ぎ声を出すなんて恥ずかしい」と思いましたが、あまりの気持ち良さに女性みたいな喘ぎ声を出してしまった僕です。

 

 

『目がとろ~んとしてきたね・・・エッチな顔』

『僕、乳首弱いんです・・・』

そう言うと、京子さんは耳元に口をつけて

『じゃあ舐めるね。い・じ・め・て・あ・げ・る』

と言いました。

 

 

甘噛みしながら乳首に吸い付き、舌先で転がすように舐められて声が出そうになるのを懸命にこらえました。

 

 

京子さんはおかしくなりそうなくらい、執拗に乳首ばかりを責めるのです。

 

 

両方の乳首を指と舌で責められて身体がピクピクと震え、僕のアレはギンギンになってきて我慢できなくなってしまいました。

 

 

 

『はうっ・・・』

大きく身体が痙攣するみたいに震え、イク瞬間京子さんの身体にしがみ付きました。

『乳首でこんなになってくれるなんて克典さん、可愛い子ね・・・・・・』

 

 

京子さんは年下の僕を可愛い男の子のように接しています。

そして、グッタリしている僕にゆっくりと下着を脱がせ、僕のアレをあらわにさせます。

『わぁ。すっごく大きい。先端からお汁出てるよ』

自分でもびっくりするくらいペニスは大きくなり、先端から我慢汁が出ているのがわかります。

 

 

妻との行為でこんなにギンギンになったことは記憶にありません。それほど僕も京子さんとのセックスに興奮していたようです。

 

 

 

『たくさん舐めてあげるね』

そう言うと、京子さんは自分の髪を耳のかけ、いやらしい表情で僕の肉棒に口を近づけてきます。

そして細い指で僕のペニスを握り、パクッと咥えこみます。

ジュボッジュボ

 

 

僕は声が我慢できなくなりました。こんなに気持ちいいフェラは初めてです。

 

 

カリの周りをペロペロと舐め、裏筋をツツーッと舌先で虐めてきます。そして金タマを口の中に入れ転がしていきます。

 

こんなすごいテクニックのフェラは初めてです。

 

 

身体中がゾクゾクして毛穴が開くような感覚がして、鳥肌が立って快感が押し寄せてくる感覚です。

 

 

思わずペニスに力が入り、射精したくなると、それを阻止するようにフェラをやめられ、少し落ち着くとまたペニスを舐められました。

頭がおかしくなってしまうほどフェラをされました。

 

 

腰がいやらしくくねり出し、段々と僕のペニスはヒクヒクしてきています。

 

 

京子さんの口の中でめちゃくちゃにされ、もう限界がきてしまいます。

『京子さん、、、はぁうっ・・・イキそう・・・』

『いいわよ・・・お口の中でイッて』

 

 

いやらしくジュボジュボとペニスを咥える音が部屋中に響き、僕のペニスをしゃぶる音がとても卑猥に感じ、より一層僕を興奮させました。

『あぁっ・・・ダメだ!イクっ・・・』

さらに激しくフェラをする京子さん。

 

 

喉奥まで僕のペニスを入れ、さらに激しさを増します。

 

 

僕は大きく身体が震え、何かが押し寄せるような感覚とイッてしまいました。

僕は大量の精子を京子さんの口の中で出してしまったのです。

 

 

んぐんぐ。

ごっくん。

京子さんは僕の精子を出さず、ゴックンと飲み込んでくれたのです。

 

「ああ。京子さん。ダメだよ飲んじゃ。」

 

『ふふっ・・・すごく美味しいよ。克典さんの精子とっても好き』

 

 

そう言いながら、イッたばかりの僕のペニスをまたしゃぶり綺麗にしてくれます。

イったばかりのペニスは敏感になっていて変な感覚になりました。

 

 

『ねえ、シャワー浴びてこよっか』

京子さんが言い、僕は言われるがままシャワーを浴びてくると着替えるように言いました。

 

 

京子さんは、今度は僕のペニスを胎内に入ることを求めます。

 

 

僕は復活したペニスを京子さんのアソコに激しく挿入しました。

 

 

京子さんのアソコは確かに年季の入った黒さがあります。子供を二人産んだようです。

 

しかし締まりは良く、びちょびちょに濡れたアソコは最高に気持ちよかったです。

 

京子さんは何度も絶頂し、その度に激しく痙攣しました。こんなに激しく痙攣する人は初めてです。

 

そしてまた僕のペニスは絶頂を迎えようとしました。

「京子さん。イキそう・・・」

「いいわよ。中で出して。もう妊娠しないから大丈夫よ」

京子さんは閉経しているようで、妊娠はしないとのこと。

 

 

僕はそれを聞き安心して、大量の精子を京子さんの奥深くで射精しました。
普通なら妊娠してしまうだろうというくらいの精子を子宮付近で出しました。

 

 

人の妻をこんなにさせて、しかも中出しするという背徳感はたまりません。

 

 

初めての不倫体験は僕にとって最高のものでした。

 

 

友人が出会い系サイトを利用して不倫している人生を満喫しているという意味がこの瞬間よくわかりました。

 

 

その後も京子さんとのメールのやり取りは続いていますが、その後会うチャンスがなかなか無くて会えていません。

 

僕は、すっかり京子さんとのことが切掛けで、再び男性として目覚めてしまい欲求不満が募り、京子さんには内緒で他の女性を出会い系で探すようになりました。

 

しかも、次からは完全に身体が目的で・・・・・・。

 

 

確かに友人が言うように、セックスをするようになって自分の自信もついていてファッションにも興味が出るようになりました。

 

 

肌艶が良くなったような気もするし、何と言っても欲求が満たされるせいか、家族に優しくなれているような気がします。

 

 

もちろん、妻にも京子さんにも内緒です。

 

 

今は、特定のセフレとして割り切った付き合いをしている女性が数名。年齢は皆僕より上で常識ある大人の女性。いわゆる熟女です。

皆既婚者なのでなかなか会えない分、数名の女性を月1程度でお会いしてセックスを楽しんでいます。

 

僕が友人に教えてもらって利用している出会い系サイトはJメールとワクワクメールとメルパラです。

 

 

この3つはとてもいいです。熟女の方も多く出会いやすいです。是非利用してみてください。全て無料登録です。

 

 

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