38歳の三十路熟女と不倫体験 ワクワクメールの評判は良いのか?使ってみた感想

こんにちは。
45歳会社員の克典です。

40代にして出会い系サイトにハマってしまった既婚者です。

 

僕のプロフィールと出会い系初体験はこちら

 

先日、妻と数ヶ月ぶりにセックスをしました。

 

インターネットで調べてみたところ、セックスレスの定義は“1ヵ月以上セックスがなかった場合をセックスレスと呼ぶ”とありました。

 

 

妻もそんなことを知っているのか、セックスを迫ってきます。もちろん僕も誘いに応じるし、頑張っていると思います。

 

 

妻の反応はというと、良いのか悪るいのかよくわからない。ただ、妻も義務感でしているようにも感じます。

 

 

ある日、同期の山本と飲みに行った時、冗談半分で

「お前のところ、週に何回ヤってる?」と聞いてみました。

 

 

「週?いやいや、うちはもう2年くらいしていないよ。え、何?お前んとこ週に一回ヤってんの?すげーな」と言ってきた。

 

 

「はは…」

 

 

本当はうちも1年に1回だけど、笑って返事を濁すと山本は続けてこう言ってきました。

 

 

「課長って役職を貰ってからプレッシャーがハンパなくってさ。2年前にやった時は中折れしちゃって…何度も試したけどダメでさ、それから気まずくてしてないのよ。」

それ以上何も言えませんでした。僕だってちょっと気を抜けば中折れしそうになるのです。

 

 

僕とそいつは同時期に違う部署の課長になっていたので、仕事のプレッシャーのことはよくわかります。

 

 

僕がうつむいて黙っていると、山本は「けどな…」と言葉を続けた。

 

 

「俺さ、ここだけの話付き合っている子いるんだわ」

僕は耳を疑いました。

 

 

「いやさ、奥さんとだったら中折れしちゃうんだけど、よその女ならギンギンに勃つワケ」

聞いた事ある、いわゆる「妻だけED」ってやつです。

 

 

「おいおいまさか、会社の女の子じゃないだろうな?」

 

 

「まさか~!俺はそれほど悪い人間じゃありません。俺は出会い系サイト使ったの」

 

 

お相手は38歳の女性。30代後半も羨ましいとは思ったが、何か裏がありそうで素直に「いいな」とは言えませんでした。

 

 

家に帰り、妻が風呂に入っている隙にいつものアダルトサイトを開き、サイトをずっと下までスクロールしていくと、出会い系サイトの広告があります。

 

居酒屋で聞いた山本の話を思い出し、山本がオススメしていた興味が湧いてきて登録だけしてみることにしました。

 

その時の登録した出会い系サイトはワクワクメールです。

ワクワクメールはこちら

 

すぐに女性から連絡がきました

 

登録すると早速、女性たちの“足跡”が付き始めました。

 

 

僕は彼女たちのプロフィールをひとつずつ丁寧に読んでいきます。

 

最近は“パパ活”なんて言葉もあるし、若くて可愛いだけで選ぶとヤケドしそうです。僕は30代以上の女性と出会いたいと思いました。

 

 

そんな中、僕の目に止まったのが40歳のリサ。

 

プロフィールには

“楽しい時間を一緒に過ごしてくれる優しい男性とお会いしたいです。メル友からどうですか?”

 

メル友から。

 

その控えめな感じが僕には良かったです。早速、メールでアプローチしてみると、すぐに返事がきました。

 

そして、お互いの趣味や近況を教え合います。一週間もする頃には時々エッチな内容も出始めました。

 

 

最初はメールのやり取りだけにしようと思っていましたが、写真の交換をしてみると僕はすぐに彼女に会いたくなりました。

 

緩めのウエーブした髪に、少し細い目。ポッテリした唇がとてもセクシーなのです。

 

 

首から下は見えないが、顔だけで十分に期待が膨らみます。

 

 

「可愛い、会ってみたいな」

そう書くと、

 

 

「わたし、結構ぽっちゃりさんだから自信ないの。克典さんに嫌われたくないし…」

 

 

「いやいや、大丈夫。俺、ぽっちゃりめの女性が好きだから。なんならデブでもいいよ^^」

 

 

「もー!デブではありませんー!」

 

 

そんなやり取りを何度かしていると、リサからOKが出ました。

 

 

そしてついに会うことに!

 

 

待ち合わせ場所は、お互い住んでいる中間地点の目黒駅で会うことにします。

 

僕が駅でキョロキョロしていると横から

「克典さんですか?」と声をかけられた。その相手がリサです。

 

 

花柄の上品なワンピースに身を包んでいたリサは、ポッチャリというよりはムチムチな感じで、モロ僕好み。

 

 

「はじめまして…なんか恥ずかしいですね、ウフフ」
と口に手を当てて笑うリサがとても可愛く思えました。

 

 

「いや、俺もなんか恥ずかしいかも」

 

 

僕たちは駅の人ごみの中で、向き合ったまましばらく照れていました。

 

 

それからカフェへ行ってコーヒーを飲み、お互いのことを話し合っていると、リサが少し沈黙した後に上目遣いで

 

「克典さん、今日ってもしかして、あの…。なんていうかその…」

 

口ごもって何か言いたそうにしていたので、聞き返すと

 

「今日って、その…シちゃうんですか?」と小さな声で言ってきた。

 

 

僕はまさかカフェの中で、そんなこと聞いてくるとは思わなかったので少し狼狽します。

 

 

「リサさんは何時まで大丈夫なの?もしリサさんが良ければ」

「私は5時くらいまで戻れば大丈夫です」

 

 

そううつむきながら、耳を赤くして答えるリサに僕は即答で

「じゃあ、うん、しちゃいましょう」と言ったのです(笑)

 

 

それからすぐにカフェを出て、タクシーを拾いラブホに向かいます。

 

 

部屋に入ると、リサは照れを隠すように部屋の中を物色し始めたが、僕はその動きを止めるように後ろから抱きしめるとリサはビクッとしていました。

 

でも嫌がる様子はありません。

 

 

そのまま耳を甘噛みすると、リサは小さな吐息を漏らして感じ始めます。

 

 

前を向かせて、ディープキスをすると

「んん…んぁ」

と、口を塞がれながらも感じているリサがいやらしくて、思わず胸を強く揉みしだいてしまったのです。

 

 

その瞬間、リサの脚がガクンと崩れてしまったので、ソファーに座らせました。

 

 

改めてリサの顔を見ると、半開きの唇はキスで濡れていて、瞳は潤んでいます。

 

 

キスをしながらボタンを外していくと、大きな谷間の胸が見えてきました。

 

 

ブラを少しずらして、ピンと立った乳首にそっと舌を付けると、リサはビクンと身体をのけ反らせ、きっと感度がいいのだろうと思いました。

 

 

その後も、じっくりと乳首を舐めます。

 

 

そのうち、リサの脚が少し開いて腰をくねらせてきました。

 

 

スカートの裾をたくし上げて、パンティの上から手をあてると濡れているのがわかるほどです。

 

 

下着を横にずらして割れ目を軽くなぞると、指にねっとりした液体が付いてくる。

 

 

「リサさんの見ていい?」

「ダメ!シャワーしてから!」

「いいの、見せて」

 

 

僕は床にひざまずき、リサをМ字開脚にさせ下着をずらしてじっくりと眺めました。

 

 

ぬらぬらと濡れていて、時々穴がヒクつき凄く卑猥でした。堪らず顔を近づけると

「だめ、汚いからやめて」

「リサさんのすごくいやらしい香りがするよ。こんなに濡らしていつからシたかったの?」

「克典さんとメールを始めてから…あぁ…んん」

「リサさんのクリトリス、充血してる。ぷっくりと膨らんでいるよ」

そう言うと、リサは恥ずかしそうに身をよじらせました。

 

 

集中的にクリトリスを舐めていくと、リサは甘くて小さな喘ぎ声が徐々に大きく感じ始めました。

 

 

「だめぇ、このままじゃイっちゃう…克典さんのでイキたい」

僕ももう限界だった、自分のものがパンパンに張って痛いくらいでした。

 

 

ベッドに移動してリサの服を脱がせると、色白でムッチリした身体があらわになります。

 

 

急いでズボンを下ろすと、ペニスがぶるんと勢いよく飛び出し、それを見たリサは少し目を丸くしました。

 

 

「克典さんの大きいね、入るかな。私のちょっと狭いの…」

 

試しに指をゆっくり入れてみると、確かに狭い。

 

 

僕はリサの狭い入り口に亀頭をあてがい、愛液で擦り付けて徐々に慣らしていった。

 

 

リサは、はぁはぁ言いながら体をよじらせてペニスが擦れるのを楽しんでいるようでした。

 

ペニスを半分ほど入れてみると、暖かい肉壁にギュっと包み込まれ不覚にも僕は、気持良さに「あ」と声を出してしまう。

 

 

「まだ…まだ全部入れないで、ゆっくりちょっとずつにして」

「大丈夫だよ、まだ半分しか入っていないよ。少しこのままでいよう」

 

 

僕は半分だけ入れたまま、リサの乳首を両手で触ったりしていました。

 

 

ペニスが少し入ったすぐ上では、薄い毛の割れ目から先ほど同様にプックリとしたクリトリスが見えました。

 

 

親指で軽くこねると、リサは身体をよじらせ自分で腰を押したり引いたりしてきた。

 

 

リサの愛液がねっとりと肉棒に絡みつき、彼女が腰を動かすたびに、ニチャニチャと音を立て始めていきます。

 

 

「んふぅ、ううぅん」

どうやら大きさに慣れてきたようです。

 

少しずつ腰を動かして、僕もリサの肉壁を楽しんでいきます。

 

 

腰を引くたびにカリの部分が引っかかるのが良くわかる。すごく気持ちいい。

 

 

奥まで入れると、リサは大きくよがり声をあげ始めました。

 

 

「んはぁ、気持ちいい!克典さんの気持いいよぉ」

 

 

僕はもっと感じさせようと、いろんな角度から突いてみました。リサはどうやら下から突き上げるように動かすのが好きなようで、どんどん乱れていくのです。

 

 

「すごくいいよ克典さん。気持ちいい所もっと擦って、克典さんの大きいので擦って」

 

 

ヨダレを垂らして、自分のモノでこんなにも感じてくれるリサが可愛くて愛おしく思えてくる。

 

さっき会ったばかりなのに、相手は人妻なのに、リサに恋しているような気持ちになってくる自分が不思議に思えてきました。

 

 

リサの中は本当に気持ちいい、僕もリサみたいになりふり構わず乱れて声を出してみたいが、どこかで気持を引き締めておかないと、射精感が高まりそうなので少しの緊張感を残して腰を動かました。

 

 

その時、ペニスに異変を感じます。

 

少しずつキュキュっと締め付けられるような感覚になってきたのです。

 

 

「ごめんね、もうイっちゃいそう。気持ちいいからイっちゃう」

 

 

リサがそう言うと、中が急に狭くって僕は気持良さに耐えられるのが大変でした。

 

 

「すごくいいの、イクの。んぁぁ、イク…イクイク」

「いいよイって」

「んぁああ、克典さんの大きいのでイクゥ!あああ」

 

 

リサは僕の身体にギュッとしがみつき、腰をビクビクとさせた後ぐったりします。

 

腰を動かすのを止めると、リサの中がヒクヒクとうごめいているのが分かります。

 

 

この時、射精感が急に高まってきて再び腰を動かすと、もう我慢できなくなっていました。

 

 

ギリギリまで腰を動かし、もうダメだってところで抜きペニスをしごくと、精子がリサの首のあたりまで飛びました。

 

こんなに気持良く飛んだのは久しぶり。

 

 

ティッシュを取り、リサについた精子をふいてあげると、リサは僕の上に来てイったばかりで柔らかくなったペニスを口に含みました。

 

 

リサは可愛いと言いながら指で弄び始めました。そしてムニムニと甘噛みしたり舌で転がしてきます。

 

 

僕のものはどんどん大きくなり、リサの口の中に納まりきれなくなったのです。

 

 

「ぷはぁ、もうお口の中に入り切れないよ?克典さん、いま出したばっかりなのに元気だね」

 

 

リサは亀頭を舌先で舐め始めると、また張り裂けそうなくらいにギンギンに勃ちはじめてきました。

 

 

ポッテリした唇が絡みつき、気持良くて思わず喘いでしまった。そんな僕を見て、リサはまた「可愛い」と微笑む。

 

 

リサはほどよい加減でペニスを握ると、唾液でヌルヌルになったペニスを上下に動かしながら亀頭を舐めてきます。

 

僕はこれに弱い、もし入れる前にされていたら間違いなくスグに射精してしまうでしょう。

 

 

「リサさん…気持ちいいよ、それ以上されたら俺また…」

 

「出ちゃう?いいよ、克典さんのどんな味か飲んでみたいな」

 

上目づかいでペニスを舐めるリサのエロい顔に、一気に射精感が高まった。

 

 

「もうダメ、出るよああぁ」

 

 

僕は情けない声を出しながらイってしまいました。

 

 

リサはドクドクと出る精液を、舌先で舐めまわしながら恍惚な表情で味わっています。

 

 

本当にいやらしい人妻です。僕はしばらく動けませんでした。

 

 

リサは僕の隣に横たわると少し黙り込んでから、こう言います。

 

 

「すごくすごく良かったよ。克典さんありがとう」

 

 

セックスで感謝されることほど、男冥利に尽きることはないでしょう。僕は充実感で胸がいっぱいになりました。

 

 

少し休んだ後、イチャイチャしながら風呂に入り、ビールを飲んでしばらくしてからホテルを出ます。

 

 

その後リサとは、2ヵ月に1回くらいの頻度で会っています。

 

 

本当はもっと会ってヤリたいけど、妻にバレるのが正直怖いです。僕は嘘がバレやすい方なので。

 

 

後でわかりましたが、リサは僕の他にも3人ほどセフレがいるようです。。。

 

中でも僕とのセックスが一番イイと言っているが、本当かどうかはわかりません。

 

 

リサを見習ってというわけじゃないですが、僕も新しいセフレを開拓中です。

 

 

やっぱり人妻はエロい。それに、お互い家庭があるせいか無理な要求はしてこないから安心です。

 

若い女もいいけど、心身ともに癒されたいなら同じ年くらいの女性が一番ですね。

 

 

これからも出会い系サイトでは、人妻や熟女をターゲットに発掘していくつもりです。

 

 

僕が今回利用したのはワクワクメールです。
ワクワクメールは運営もしっかりしていますので高額請求などは一切ありません。

業者やサクラもいませんでした。

 

人妻や熟女が多い印象なので、人妻熟女が好きな人はワクワクメールオススメです。

 

このページに僕のオススメ出会い系サイトを3つ紹介しています。この3つを利用すれば確実に熟女や人妻とセックスできます。

 

オススメです。

 

【厳選】僕のオススメ出会い系サイトTOP3

 COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

50歳熟女高岡早紀似の美熟女にお風呂で中出しした体験談 旦那しか知らない五十路熟...

初めての出会い系不倫 56歳の五十路熟女とセックスした体験談

45歳人妻と不倫セックス体験 旦那とご無沙汰の淫乱熟女にバックで子宮を突きまくっ...

60歳熟女とセックス体験 六十路熟女おばあちゃんとセックス 閉経した子宮に中出し...

60歳のおばあちゃんとセックス 中出ししまくり 六十路熟女の子宮を壊しました

NO IMAGE

友人から教えてもらったJメールという出会い系サイト 掲示板を使ってみたら52歳の...